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コロナは5G

コロナは5G

新型コロナの正体はウイルスではありません。
ウイルスではないので、マスクをしても何の意味もありません。
ウイルスではないので、ワクチンを打っても何の意味もありません。


電波と伝染病はリンクする!
1918年のスペイン風邪
同時期に、米軍艦にレーダーが初めて搭載され、レーダーの使用が世界的に広がりました。

1956年のインフルエンザ大流行
アラスカ、ケープコッド、ニューヨーク湾にもレーダーが設置され、レーダーの使用が世界的に急拡大した同時期。

1968年の香港かぜ
地球を取り巻くバンアレン帯に打ち上げられた初めての人工衛星が運用を開始した同時期。
スペインかぜ、インフルエンザ大流行、香港かぜ、ペストも天然痘もコレラも伝染病はワクチンで治った歴史がありません。ワクチンではなく集団免疫獲得で終息しています。

2020年の新型コロナ
日本は他の主要国に比べて5Gサービスの開始が遅れましたが、感染拡大も他国に比べて遅れました。しかし、日本で5Gサービスが開始された2020年3月25日から急速に感染者が増え始めました。


スマホの普及で5G電波照射によりワクチンや食器や歯の詰め物のアマルガム金属が、水銀中毒の金属アレルギーを引き起こし、溶け出た水銀やアルミニウムが肺や心臓や脳に蓄積され、それが5Gの影響で引き合い接触を起こすと、徐々に膨れ上がり金属塊になり危険です。
脳の血管が詰まる「脳梗塞」「脳出血」「くも膜下出血」などを誘発し、水銀やアルミニウムが5Gで脳内爆発すると突然死です。おにぎりや焼き芋の銀紙と呼ばれるアルミホイルが電子レンジ内でピカピカ火花を出す小爆発と同じ原理です。
5G電波は、人間の脳内で観察される周波数に極めて近いため、人体、特に脳に与える影響が甚大で、5Gを早く取り入れた国や地域では、コロナウイルス感染率や死者数が桁外れに高く、時期的にも5G導入期とパンデミックは合致します。


2020年5月、イタリアで新型コロナで亡くなったと言われている70余体の解剖が行われ、96,7%は肺の動静脈末梢の塞栓(そくせん)で死んでいたことが判明。

現在、日本において、目の潰れた鳥が多数発見されている。
「超高周波の電磁波」で目の網膜がやられてしまう。
人間にも網膜の白濁化が起こる。とくに5Gタワー直下では顕著。

国連職員クレア・エドワーズ
「過去20年間で地球上から昆虫の80%が死滅した。もし5Gが本格稼働すれば100%死に絶えるだろう。昆虫の次は動物、そして人間も同じ運命をたどる」

5Gスタートにより、インフルエンザなどが非常に起こりにくくなった。普通の風邪も発生しなくなった。
その謎は5Gスタートにより発生した大気圏内の「超高周波の電磁波」。
天然痘はワクチンで根絶されたのではない。大気圏内の波動の高周波変化が原因。
高周波によりウイルスは次々と死に絶えていった。

東京の5Gタワー直下の病院で多くの老人が新型コロナ肺炎で亡くなった。
今も4Gタワー直下ではガンの多発、認知症・精神疾患が多発しているが日本人はほとんど知らない。

5Gタワーのない田舎でコロナ発生、コロナで亡くなった人も少数ながらいるが、それはPCR検査陽性になればコロナで死んだことになるからです。

都会は5Gが飛び交い、携帯など使おうものなら、5Gが直撃して遺伝子変化が起こります。
何も使わなくても5Gタワー直下の病院では多くの老人が新型コロナの名目で亡くなりました。

5Gが血液中の酸素を異常化し、血管壁に炎症を起こさせ、かつ、異常化した酸素が血液を固まらせようとし始めます。そうして末梢血管に塞栓が異常多発して老人たちは亡くなっていきました。





欧米では古くより電磁波の害について医師などが警告を発していました。
※日本人が知らない海外の電磁波に関する話
ロシアでは電子レンジ禁止である。電子レンジの発する電磁波のみでなく、それで温めた食品も危険と言われている。
ロシアで新型コロナが流行っているというのはフェイクニュース。

欧米では16歳以下はスマートフォンなど使用禁止である。子供への害が強いと認識されているから。

日本では子供でもスマートフォンが使い放題だが、こんな国は世界中、中国と日本と韓国だけである。

Bluetoothを使用したイヤフォンを子供が使う国は日本ぐらいで、欧米ではBluetoothのイヤフォンを16歳以下が使うと脳の神経細胞がやられるから使用不可と欧米ではなっている。(有線イヤフォンなら子供も使用可)

近年の日本人の子供の学力低下の原因は電磁波による。
Bluetoothのイヤフォンをしながら勉強しても脳の神経がやられるから無駄。

中国と日本と韓国は企業の利益のみが優先され、国民の健康は二の次なのである。
政治家は利権にまみれ、電磁波の危険性を知りながらも、家族や親戚にしか、その危険性を言わない。

昔の日本の医者は、インフルエンザ予防接種が何の役にも立たないと義務接種を中止させた。
今の医者は金儲けのことしか頭の中に入っていない。(一部まじめな医者もいる)

コロナ騒動は、国民が「コロナは5G」と気づいたなら収まる。欧米と同じく、ワクチンの必要性は全くないことを理解するからだ。

5Gにワクチンは効かない。
我々が幼い頃より受けてきたワクチンは実は全く効果はなく、百害あって一利なしなのである。
ウイルスは波動(電磁波)である。

欧米では以前から電波塔などへの訴訟が多く起こっていた。
近くに電波塔が建つと、住民は必ず訴訟を起こしていた。

それゆえに欧米では4Gタワーさえ、立つのが難しかった。

イギリスでは5G(コロナの原因)発信機を設置する電気技師が、「5G(コロナの原因)は、超高周波の電磁波で健康に危険だから壊す」と言って自ら塔に登っていって壊した。
一気にイギリス国民は「コロナは5G」と気づいた。

5Gが始まってから、インフルエンザなどのウイルスは絶滅状態。
ウイルスも日光(太陽の光)には耐えられるけど、新しい波動・鼓動である電磁波には弱い(脆い)ようで、5Gが始まってからは絶滅状態。
都会では、強迫性障害・うつ病性障害の劇的増加が起こっていて、原因はコロナによる「閉じこもり(外出自粛)」とされているが、実際は5Gが原因です。

海の生態系が変わった(5年ほど前から昔の魚と今の魚が変わった)のは電磁波のせいです。
田舎にも4Gタワーができたからです。
5年ほど前より、小魚がいなくなりました。
魚も「高周波の波動」で子供が生まれなくなったようです。


温暖化は騙しだった。
以前は、線状降水帯はなかった。それが現れたのは大気圏内の波動の超高周波の電磁波が原因である。災害的大雨はHAARP(ハープ)を使わないと昔は起こらなかった。今は災害的大雨が普通に起こるようになった。5Gの世界的な稼働による大気圏内の超高周波の電磁波化である。

※この情報はイタリアで2020年5月に拡散されたものである。
イタリアの医師たちがWHOの絶対に遺体を解剖してはいけないという無謀な命令に背いて解剖を行い、コロナウイルスの秘密を発見した。

「友人たちよ、コロナウイルスはWHOが私たちに信じさせているようなウイルスでは決してなく、全ての生きとし生けるものにワクチンを接種し、多くの人々を暗殺し、生きとし生けるものを支配し、世界の人口を10分の1に減らしたいがための「詐欺」なのだ。
イタリアの医師たちは、世界保健機関(WHO)の「決して遺体を解剖してはならない」という滅茶苦茶な命令に従わず、コロナウイルスの死者の検視を行った。
そして、コロナウイルスとは安全な弱毒ウイルスであり、死をもたらすものは5Gであることを発見した。5Gが原因で血栓ができ、死に至ることを突き止めた。
それは「播種性血管内凝固」(Thrombosis)に他ならない。
そして、その戦い方、つまり治療法は「抗凝固剤、抗炎症剤、そして軽めの抗生物質」である。」

2020年春に欧州では5Gが犯人と既に見抜いていた。
新型コロナは存在せず、5Gのみと。
強い毒性のウイルスを拡散すると闇の権力者の人間まで死んでしまうからである。

5G(超高周波の電磁波)は血液の酸素を異常化し、異常化された酸素が血管壁を攻撃し、血管壁に炎症が起こる。
異常化された酸素は血液の粘着度を大きく上げる。
自然と血栓が起こる。
それゆえに抗凝固剤(アスピリン)と抗炎症剤(アセトアミノフェン)が必要である。

(バタッと倒れるのは、5Gにより異常化された酸素が組織に行き渡らず、そうなるのである)

5G(超高周波の電磁波)で使用している周波数60GHzは酸素分子を異常化する。
つまり酸欠になる=突然倒れる


アメリカ・中国では60GHzのようだが、日本はこの周波数ではなく今は29GHz、やがて39Ghzになるらしい。
しかし、日本でも、5Gタワー直下の病院で新型コロナ肺炎で多くの老人が亡くなっている。
呼吸して取り込んだ人の内部の酸素が、突然異常化されたら、肺胞から血液に酸素が供給されず即死する。
イタリアの病理学者は「人工呼吸器や集中治療室は全く必要なかった」と言う。
したがって、イタリアでは治療法の変更を行いました。(←全く報道されなかった)

もしCOVID-19になったら(実際は5Gによる炎症と低酸素になったら)、すべきことはアスピリン100mg(バイアスピリン1錠)とアプロナックスまたはパラセタモール(抗炎症剤であるアセトアミノフェン、血管内壁の炎症を鎮めるため)、そして軽めの抗生物質を飲むことだけです。

5G(超高周波の電磁波)により異常化された酸素が、血管内壁に炎症を起こさせ、血栓を作り、心臓や肺に酸素が供給されず、その結果、呼吸ができずに老人は死んでしまうことが明らかになっているのです。
イタリアで、医師がWHOの「決して解剖してはいけない」という滅茶苦茶と言える命令に従わず、COVID-19で死亡したとされる死体を検死し分かったことです。
死体を切断して手足などを開いてみると、静脈が拡張して血液が凝固し、全ての静脈や動脈が血栓で満たされていて、血液が正常に流れず、脳や心臓、肺を中心とした全ての臓器に酸素が行き渡らず、患者は絶命してしまっていた。

武漢では世界一大規模な5Gタワーが完成し、それが稼働を始めた途端に奇妙な肺炎が流行し始めた。
その奇妙な肺炎は正確には2年前(2年前より試運転を時折行っていた)より起こっており、SARSより毒性は弱くインフルエンザより少し毒性が強いか、ほぼ同じ程度であるため、医学者をはじめあまり注目されることはなかった。
その武漢で全員に接種されたワクチンにはデジタル化された(制御可能な)レプリカのRNAが含まれていました。(日本で今、国民に接種しようとしているm-RNAワクチンと同じものを中国では既に2019年秋に全国民に接種していた)。
このRNAは5Gの60GHzによって活性化されるもので、武漢では5Gがちょうど、開始されたばかりでした。
5Gは酸素を異常化し間質性肺炎に似た病態を発現するのです。
もともと5Gは、アメリカ国防総省が冷戦時代に旧ソ連との電子戦争を想定して開発したもので、いわば「誘導性の電磁波兵器」なのです。
自律型の装甲車を走らせる際に必要とされる電磁波用レンズとして開発が進められ、その意味では通信用ではなく、あくまで兵器としての使用を前提とするものであった。

5Gによって酸素が異常化され肺の間質の線維化が起こる。
ウイルス感染なしに肺の間質の線維化が起こる(間質性肺炎に似たCT像を取る)。
「5G(超高周波の電磁波)により起こる肺動静脈末梢の多発性塞栓」を新型コロナウイルス肺炎と騒いでいるだけなのです。

5Gは一切証拠が残らず、人の肺をダメにするのに最適な方法。
最も深刻なのが、無線電波が体の中に入る事実で、最も憂慮すべき対象が妊婦である。
成人はある程度、皮膚で電波に耐性を持つが、受精後100日間の胎児は、全く防御のすべがない。

結果、DNAをやられ、障害をもったまま生まれる。悲劇はその後で、遺伝として代々受け継がれることになる。(これは今のm-RNAワクチン接種と同じ)

5Gの問題は、ナノレベルで影響を及ぼし、DNAを傷つけることにある。
兵器として長時間連続的に(断続的)に浴びせたら、体がおかしくなる。
5Gには少なくとも免疫系の働きを抑える作用があることは確かである。
免疫系を抑えるためガンになる。
狙った人に5Gを浴びせ、ガンにすることができる(中南米の指導者が相次いでガンで亡くなったのはこのためである)。
5Gは直進性が高く、狙った人限定に5Gを浴びせることができる。
しかし、ワクチンを打ち、ナノジェルが入ったならば、そういうことは不要になる。
パソコンからナノジェルを動作させればいいからだ。
すなわち、ナノジェルが入ったならば、ゲーム感覚で人を殺せる。
中国ではウイグル人収容所などが外国から強い批判を浴びているため、囚人(ウイグル人)にワクチンを打ち、ゲーム感覚で殺す。
ナノジェルが入ると、特定の個人を狙ってガンにしたり、発狂させたりすることが、パソコンの画面上から容易にできるようになる。
中国では既にそうなっている。中国では既に人民総奴隷化が完成している。
あの広い中国で何百機も5Gタワーが活動し始めると共に、地球の大気圏の波動が「超高周波」に変わった。
それゆえのインフルエンザなどの世界的な激減であった。

今、日本でも5Gタワーが次々にできています。欧米では5Gタワーは危険と次々に廃止になっています(マスコミは放送しません)。
欧米で5Gが禁止になったのは、スイス・ベルギーなどの国です。
フランスではすでに、国立図書館をはじめとするパリの複数の図書館と大学、多くの自治体の建物や小学校でもWi-Fiネットワークを完全に撤去してしまった。
4Gまでは許容範囲だろう。しかし、5Gは危険。5Gの危険性の認識が全くない日本の未来は暗黒である。

5Gアンテナ設置業者の勇気ある告発!コロナウイルス感染エリアと5Gサービスエリアは一致していることが、さっぽろ雪まつりと東京とアメリカで証明されている!(地球人類の光と闇)
5Gアンテナ設置業者の勇気ある告発!(←リンク)
※内容
5G電磁波は酸素に吸収される性質があり呼吸困難を引き起こす
5Gアンテナ設置業者の告発内容書き起こし
5G被曝とコロナウイルス感染の動画
「さっぽろ雪まつり」における5Gとコロナウイルス感染の関連性を確認
「東京」における5Gとコロナウイルス感染の関連性を確認
「アメリカ」における5Gとコロナウイルス感染の関連性を確認
呼吸困難での死亡は、5G電磁波の影響を考える必要がある

5G、ワクチン、ウイルス(中村篤史/ナカムラクリニック)
https://note.com/nakamuraclinic/n/n426db574ffc8


沖縄県医師会_沖縄県医師会報(2010年1月号) - Med
携帯電話基地局について

http://www.okinawa.med.or.jp/old201402/activities/kaiho/kaiho_data/2010/201001/062.html

“電磁波”と聞いて皆さんはどのような印象をお持ちでしょうか?
携帯電話基地局の設置後、マンション住民に出現した症状に関して御理解頂きたく投稿いたしました。
私自身が体験した事実をお話します。

平成12年に私が住んでいたマンションに携帯会社の800メガヘルツの携帯基地局が設置されました。
同年私たち一家6 人は3 階に入居し ましたが基地局の件は知りませんでした。
当時から電球が切れやすい、テレビの映りが悪い等のことがありました。
長男に不整脈が出現したため小児循環器の専門医に診てもらい経過観察となりました。

平成16年に最上階に引っ越しました。

平成20年3月に更に2ギガ(1ギガ=1,000メガヘルツ)の携帯基地局の設備が追加されることになりました。
設備の更新という事で住民説明会はなく、住民決議もありませんでした。
新しい2ギガの携帯電話基地局のアンテナとバッテリー装置は私たちの部屋の屋根に直接設置され、その後に恐ろしい症状が次々と出現しました。
最初は長女に鼻血がでました。鼻血は通常の静脈からの出血ではなく動脈からの出血でした。
半日以上出血が持続したため、耳鼻科を受診して右の鼻の動脈を焼いて止血してもらいました。
数日後、反対側の動脈から出血したため救急病院を受診し再度、止血してもらいました。
次女は極度の眠気が出現しピアノを弾いているときでさえも眠り込んでしまうようになり驚いたピアノの先生から連絡がありました。
三女は今まで一回も鼻血を出した事はありませんでしたが今回初めて鼻血を出しました。
長男は勉強中に頭を上げると意識が遠のく感じになり200 回/分の頻脈、不整脈も出現しました。
私は頭痛、不眠が出現し眠る前に大量に飲酒をして午前1時頃に眠りましたが朝3時には頭痛で目が覚めました。
高速道路での運転中に意識が遠くなり危うく事故を起こしそうになったこともありました。
妻もめまい、頭痛、ろれつ難、 意識が遠のく等の症状が出現し車を民家の壁にぶつけてしまった事もありました。
当時は毎週電球が切れ、テレビも殆ど映らなくなっていました。
これらの経過から電磁波による症状に間違いないと考え引っ越し先のマンションを探しました。
しかし6 人家族が入れる部屋が無く、止むを得ず10月26日にウィークリーマンションに緊急避難しました。
ランドセルや学校の鞄、教科書、制服等と身の回りのもの最小限を車に積めて泣きながら移動しました。
引っ越してから1週間後には家族全員の症状が改善しました。
1ヵ月後、賃貸マンションに引っ越しました。

平成20年12月17日夫婦で携帯会社の担当者に会い、現状報告と基地局撤退を強く申し出ました。
翌日12日18日マンションの理事会に参加し私達家族に起こった健康被害を報告し住民説明会の開催を申し出ました。
説明会の際、 多くの方々が身体症状を訴えてきたためアンケート及び聞き取り調査を行いました。
頭痛、不眠症、めまい、飛蚊症、極度の視力低下、眼痛、鼻血、耳鳴り、嘔吐、強度の倦怠感、意識消失、関節痛、精神錯乱が多数みられました。
また顔面神経麻痺、メニエル病、甲状腺腫瘍、バセドウ病、橋本病、味覚障害、狭心症、前立腺肥大、腫瘍(舌癌の再発)もおりました。
ペ ットの犬、小鳥、金魚、メダカが死んでしまった方もいました。
更に家電設備(照明、冷蔵庫、洗濯機、電子レンジ)の異常もありました。ある住民は10 年前から絶滅危惧種である メダカを繁殖させて川に放流するというボラン ティア活動を行っていました。
しかし今年生まれた稚魚は背骨が曲がっており40匹中、36匹が死んで4匹のみ生き残ったそうです。
これらのすべての症状は2ギガのアンテナ設置後に起こっています。

携帯会社により電磁波の測定が行われましたが、その結果は「電磁波の強さは総務省の定める基準以下でありマンション住民の健康被害との因果関係はありません」との回答でした。

マンションの理事会で基地局の契約更新はしない事を決定し、更に住民の症状が深刻である事を携帯会社に訴えアンケート調査の結果を報告し早期の撤去を求めました。

平成21年2月に2ギガのアンテナの停波、同年6月に800メガヘルツの停波、8月に全ての基地局設備の撤去が行われました。
その後、住民の症状は回復しています。また家電設備の異常もなくなりました。

以上の様な経過があり私は携帯電話の基地局設置の際には慎重に検討すべきであると考えています。

電磁波に詳しいジャーナリストである「加藤やすこ」氏のサイト「VOC-電磁波対策研究 会」(http://homepage3.nifty.com/vocemf/) で海外の研究の訳文をダウンロードできますので参考にしてください。

追加:私のマンションの記事が9月18日発売 の「週間金曜日」に“住民が次々と鼻から出血するマンション”として掲載されております。 この記事を読んだ全国の方々から同様の症状を訴える報告が多数届いています。




電磁波についてプロの女性(Mikaさん)による貴重な体験レポートがある。
(医学物理士、診療放射線技師、第一種放射線取扱主任、磁気共鳴専門技術者)

マイクロチップ:入っているのと、入ってないのがある。
磁石:接種した腕に吸着するタイミングは、二回目接種の直後からその日以内に起こる。磁石は小さく軽いものがくっつく
電磁波:接種からのシュディング(発信)は、おそらく5G周波数域の電磁波と思われる。
デトックス:マイクロチップといえど、所詮は金属。デトックスできる。還元力の高いお湯とマグネシウムの入ったお風呂でほとんどデトックスできました。

彼女は科学者らしく、夫を観察の実験台として、克明にレポートしている。
「夫は2回目の接種(金曜日)。翌日、38度越えの発熱。関節や他の痛みはなし。接種した腕に磁石の吸着はなかった。磁石が大きすぎた。吸着面も広かった。しかし、我が家の電磁波測定器で計測したら、接種した腕から1000V/m越えの電磁波が発生。2時間後、850V/m前後に低下。反対の腕や頭部、陰嚢からも300〜400V/m越えの電磁波を測定。電磁波を発生する”物”は、接種した腕を中心とした不均等分布していると考えられる。翌朝、全身に555V/m程度の均等分布であった。ワクチンを打った人は、”歩くWi-Fi”か?と思った」

「日曜日の朝、夫は熱が下がり、やめればよいのに、まさかの16kmランニング!それから、お風呂に入って測定したら、大股以外100V/m以下の二桁の値になった。走ったおかげで、また熱があがり、そして下がった。
月曜日、夫の右側頭部は200V/m超え!腕も100V/m越え。下着、ランニングシャツ部位の背中からも50V/m越えで、汗が衣服に付着すると、衣服からも電磁波が発生していた。風呂に入ったら頭部も100V/m程度に下がった。
1か月たった現在は、頭部は腕も20V/mになった」

彼女は、5G周波数を感知した理由も解説する。
5Gとワクチン:なぜ、5G領域の電磁波か?それは、外部から5G電波を照射したら、その周波数を出している物が共鳴するからである。病院のMRIと同じ原理だ。ワクチンと5Gとの関連性は以前から言われている。マイクロチップの目的が人々を不抜けにさせるための洗脳ならば共鳴する周波数を出す物を、マイクロチップに入れるのが妥当な考えだと思う。ワクチンに5Gを仕込んでくるとは思わなかった。
接触者感染:シェディングと言われる影響で、生理や不正出血という報告があるが、私の場合は、夫が1回目の接種を受けた日の朝には生理になっており、2回目はその3週間前後で、2回目の3日後に生理になった。これは生理周期としては24日なので短いが、最近、更年期なので、そういう短い周期の生理は頻発している。(夫の)2回目接種の6日後、私は朝から久しぶりに酷い頭痛がした。

〜電磁波10大有害性〜
1、成長細胞損傷
2、発ガン性
3、ガン促進
4、催奇形性
5、神経ホルモン異常
6、自殺・異常行動
7、生理リズム破壊
8、ストレス反応
9、免疫力
10、学習能力低下

5Gの害、8つの証拠
1、発ガン性
2、DNA損傷
3、不妊症
4、神経行動異常
5、酸化ストレス
6、細胞の自殺
7、ホルモン異常
8、細胞カルシウム障害
「酸化ストレス」とは、電磁波障害で生体が被害を受けると、体液のPHは酸性に傾く。それがさらに活性酸素を活発にして、炎症などをの引き金になる。
「細胞の自殺」は「アポトーシス」と呼ばれる。つまり、細胞が生命力をなくして死んでいく現象。
「細胞カルシウム障害」とは、電磁波照射で細胞内カルシウムが溶出する異常現象。

※5G・電磁波の危険性については下記のページをご覧ください。
5G・電磁波の真実
https://www.uracorona.com/shinzitsu-5g.html













※参考書籍
ワクチンとゾンビ(泉パウロ)
ワクチンは幻(toshichan-man)
ワクチンで殺される(船瀬俊介)
ワクチンと5G(船瀬俊介)


  コロナは5G











※追加ページ



























































































































HP管理人 カズ

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