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5G・電磁波の真実

5G・電磁波の真実

5Gの正体は人類を攻撃する電磁兵器である。
なぜ、電磁波が兵器になるのか?それは、電磁波が生命に有害だからだ。

電磁生体学の世界的権威ロバート・ベッカー博士
「異常な人工電磁波は、周波数に関係なくすべて有害である」

NOAA(米海洋大気局)・NASA(米航空宇宙局)などの研究者たちの懸念
※アメリカ政府が、5G通信の帯域として24GHz(ギガヘルツ)を割り当てた。
「5G通信の導入により、気象予測の精度が約30%低下する。そして、1980年代レベルに逆戻りするかもしれない」
「両局とも気象衛星によって大気の状況を把握している。衛生に搭載されている「高性能マイクロ・サウンダ(AMSU)」というセンサーは、23,6〜24GHzの帯域で水蒸気を観測している。ところが、この帯域マイクロ波が、5G通信に割り当てられようとしている。5G通信が開始されると、24GHz帯が干渉する危険性がある」
「5G運用が始まれば、気象衛星のデータ収集と送信が大幅に妨害される恐れがある」

〜現代人の難病を起こす”電磁波の海”〜
ベッカー博士
「最近、つい最近までは、まったく知られていなかったような病気が、次から次へと出現している。すでに征服してしまったはずの病気が再び増加している。さらに、私たちは、新しいタイプの難病の出現に直面している。例えば、アルツハイマー痴ほう症、先天異常などといった、これまであまり注目されなかった難病である」
「人類が電磁波を使用することによって、地球レベルの環境変化がもたらされた。人工的な電磁波は、人間をはじめとするすべての生命に影響を与える」
「さらに、ウイルスが、今まで地球に存在しなかった新しいエネルギーにさらされることになった。この相互作用が、新しい病気や、以前からあった多くの病気における、予想されなかった変化の真の原因である」

人類は遺伝子組み換えなどという、異常技術を手に入れてしまった。ここからエイズや新型コロナウイルスなど、新たな異常が次々に出現している。
「何もないところから突如として発生する新しい病気は、すでに存在していた細菌やウイルスの病原性に関する遺伝子が突然変異することによって生じると考えるのが、普通の理論の立場だ。しかし、もう一つの可能性がかんがえられる。それは病原体が変化するのではない。それまでは、病原性がなかったような細菌やウイルスに対する人間の抵抗力が弱くなることによって、新しい病気が発生する、という考えである」

「医聖」ヒポクラテス
あらゆる病気は、病気の原因となるものと患者の身体状態の、相互関係の結果起きる。





〜電磁波10大有害性〜
1、成長細胞損傷
2、発ガン性
3、ガン促進
4、催奇形性
5、神経ホルモン異常
6、自殺・異常行動
7、生理リズム破壊
8、ストレス反応
9、免疫力
10、学習能力低下


〜電磁波の害、謎を解く”サイクロトロン共鳴”〜
電磁波は、なぜ生体に有害なのか?
ベッカー博士は、”サイクロトロン共鳴”で明快にそれを解明している。
荷電粒子は磁場中でサイクロトロン運動 (円運動) をするが,これと同じ振動数の電磁波を加えると共鳴して,電磁波のエネルギーを吸収する。この現象をサイクロトロン共鳴という。

電磁波とは、見えない電気と磁気のエネルギーの波。それは直角に交差して進みます。その速さは光と同じです。光も電磁波の一種だからです。
われわれの住んでいる地球も巨大な磁石です。だから、コンパス(方位磁石)は北と南を指します。つまり、地球の表面には磁場が存在します。
原子は、原子核と電子で構成されます。電子は電気(マイナス電荷)をおびています。だから、電子をもらうと原子はマイナスに帯電します。失うとプラスの電気をおびます。これが、イオン粒子です。
イオン粒子が電磁波を浴びると、電磁波のエネルギーを吸収して回転運動を始めます。つまり、見えない電磁波エネルギーがイオン粒子に吸収されて、目に見える物理運動に転換されます。
この電磁波の照射エネルギーの角度が変わると、イオン粒子の回転運動は、螺旋(らせん)運動となります。そうしてイオン粒子は、どこかへ飛び去るのです。

DNA破壊メカニズム
電磁波を浴びると、どうしてガンになるのか?
遺伝子DNAは、二重の螺旋構造になっています。その間を四種類の塩基が、ちょうどハシゴのように連結しています。細胞分裂のとき、DNAも二つに別れて再結合します。こうして一つの細胞は二つになり、一つのDNAも二つになります。ハシゴ段にあたる塩基は、電気的にハシゴ棒とつながっています。つまり、イオン結合です。DNAが二つに分離してハシゴ段が再度、元の位置にくっつこうとしているとき電磁波を浴びると、塩基イオンは電磁波の波動エネルギーを吸収して、回転し始めます。角度によっては螺旋運動を起こします。つまり、振動で揺すられる。
DNAの遺伝子が損傷、破壊されるのです。つまり、遺伝子情報が電磁波によって破壊された。
これが、電磁波でガン、奇形、難病、奇病が発生するメカニズムです。

電磁波は、生体細胞を破壊する。
サイクロトロン共鳴は、遺伝子を破壊するだけではありません。人体の約80%は水分です。体全体は、体液によって満たされています。わたしたちの体を構成する物質は、その体液に溶けた状態で存在します。
溶けた状態とは、ほとんどイオン化した状態で存在している。
そこに電磁波が照射されると、これらイオン化した物質は、そのエネルギーを吸収して振動します。
たとえば、実験動物で脳細胞に電磁波を照射すると、奇妙な現象が起こります。細胞からカルシウムイオンが流出するのです。これは、カルシウムイオンが電磁波エネルギーを吸収して、螺旋運動を起こして、細胞膜を突き破ってしまったのです。
カルシウムだけでなく、人体を構成するあらゆるミネラル・イオンが、電磁波エネルギーを吸収して、細胞膜を突き抜けます。つまり、電磁波は、生体細胞を破壊する。

安全基準1ミリガウス
電磁波がDNAを破壊するのは、まず細胞分裂のときです。
だから、細胞分裂が活発な胎児、幼児、子どもが、もっとも電磁波の害を受けます。さらに、成長中の細胞もダメージを受けます。だから電磁波は、発ガン性と同時に、ガン促進の側面もあわせ持ちます。
ベッカー博士は、電磁波の安全基準(ガイドライン)も提唱しています。
身のまわりの電気製品から出る電磁波(低周波)は1ミリガウス(mG)、居住地域は0,1mGとしています。さらに、放送や携帯に使用される電波(高周波)は0,1mW/?としています。
「3〜4ミリガウスになっただけで、子どもにガンが発生しています。だから、電磁波の害は深刻なのです」

ノルデック報告(スウェーデンなど北欧3か国の合同研究)
送電線の磁場強度が4ミリガウスを超えただけで、子どものガン全体が5・6倍に急増しています。電磁波被ばくでもっとも危険なのは、送電線からの電磁波です。
日本の風景では民家の屋根の上に送電線が通っているのがあたりまえですが、これは、世界ではじつに危険極まりない風景です。たとえば旧ソ連では、送電線の両側1キロ以内は、あらゆる建造物は禁止でした。旧ソ連の科学者たちは送電線から発ガン性など危険な電磁波が放射されることを熟知していたのです。
ベッカー博士は警告します。
「屋根の上に高圧線が見えて、室内で10ミリガウス以上計測したなら、とるべき行動はただ一つ。すぐに引っ越しなさい。子どもには危険すぎます」

距離、強度、時間
電磁波は、発生源から遠ざかると急減します。それは、ほぼ距離の二乗に反比例します。
10cmの位置から1mまで離れる。すると10分の1×10分の1で、電磁波の強さは100分の1になります。
電磁波の被害を防ぐ方法は、
1、距離を遠く
2、強度を弱く
3、時間を短く
の三点です。
しかし家の周囲に高圧線がある場合は、三点とも不可能です。だから引っ越しなさい。子どもが真っ先にやられます。
政府も電力会社も、その危険性は絶対に教えてくれません。責任もとりません。
家電製品でもっとも危険なのは、電気毛布、ホットカーペットです。
妊娠初期に電気毛布をつかった妊婦が先天異常児を出産するリスクは10倍です。
父親から子どもにリスクは”遺伝”します。電気技師の父親から生まれた子どもに脳腫瘍などの発症リスクは12倍です。

ガラケー3Gでも、10年で脳腫瘍5倍
ケータイに耳を当てて話す。脳をマイクロ波が直撃します。
2時間通話しただけで、脳細胞DNAの60%が破壊されます(ワシントン大、H・ライ博士ら)
スウェーデンの研究では、10年間携帯電話を右耳に当てて使っていると、右側の脳に、脳腫瘍が5倍発症します。
北海道工業大学、木村主幸助教授
「ケータイの電波をわずか20分間照射しただけで、ヒトの体細胞は変形するのです」
「マイクロ波の強度を強くするほど、細胞の突然変異も急増します」

子どもにスマホは厳禁
ケータイ使用中に、頭痛、めまい、疲労、熱感などの異常を感じます。これがケータイ症候群です。
これらの症状は、使用時間に比例して増加しています。
子どもは頭がい骨が柔らかく、大人の5倍もマイクロ波のダメージを受けます。
だから、子どもにスマホを持たせるなど狂気の沙汰です。
イギリス、フランス、インド、ロシアなどは、子どもにケータイは禁止です。

パルス波はさらに危険
ガラケーは3Gです。「3Gは、旧式の2Gに比べてDNA切断割合は10倍多い」
つまり、携帯も世代(G)が新しくなるごとに、10倍規模で危険性もアップしている。
スマホは4Gです。3Gとの違いは、デジタル派です。アナログは、音波と同じ波形の電波ですが、デジタルは、音を階段状に刻んで送信します。
5Gは、パルス波を用います。
これは、キリのように尖った波形です。生体障害は、さらに強く激しくなります。加えて、5Gの電波強度は4Gの10倍です。

中継塔電波もヤバい
ケータイ中継塔から発信されるマイクロ波も、とうぜん危険です。
以下、世界の被害例です。
自殺:高圧線近くでは、4割増加。
心臓マヒ:カエルの心臓9割が止まった。
ダウン症:電波塔林立の街では10倍。
放送タワー:500m以内で白血病9倍。
白血病死:”鉄塔の街”門真市は150倍。
乳児突然死:電磁波で3倍に激増する。
IH調理器:普通に使って流産5,7倍。
アルツハイマー:電動ミシンで7倍発症。
パソコン:側で育ったマウス奇形が5倍。
発電所:脳腫瘍12倍、白血病38倍。

見えない5Gマイクロ波が家族を襲う
5Gに用いられる電波は、ギガヘルツ(GHz)と呼ばれる周波数です。
これはちょうど電子レンジと同じ周波数で、波長もミリ単位と短い。
電磁波は波長が短くなるほど、光線に近くなります。つまり、直進性が強くなる。すると、障害物にさえぎられる。これが、5G電波の致命的欠点なのです。その5G電波を携帯ユーザーに届ける。そのためには、アンテナの数を増やすしかない。
推進側データによれば、数十mから100mおきにアンテナ設置が必要になるという。だから、電信柱、公衆電話ボックス、ビル窓枠、さらにはマンホールにまで、アンテナ設置工事が行われる。
この”基地局”は「ピザの箱」サイズだという。地域を束ねる巨大基地局から、通信情報はこの「ピザ箱」に光ファイバーで届けられる。この「ピザ箱」にはとうぜん電源コードも接続される。こうして5Gが普及すると、あなたの住む街はアンテナで埋め尽くされる。

5G反対が世界の潮流
海外では5G導入と同時に、道路の並木が次々と伐採されています。5G電波の邪魔になるからだそうです。
そうして、5G試験電波を発信した直後に、公園のムクドリはバタバタと大量死し、牧場の牛はつぎつぎに倒れていった。オーストリアのウィーン空港では、5G運用の途端に、子どもたちは鼻血を出し、吐き気、おう吐などの症状におそわれた

電磁波には、低周波と高周波の二種類ある
低周波は、家電製品などから発生する。
高周波は、放送タワーなどから発信される。
ある調査では、放送タワーから2キロ以内に住む子どもは、遠方の住民と比べて、リンパ性白血病の死亡率は2,74倍に達しています。全白血病の死亡率は2,32倍です。

電磁波強度と人体への影響(電波(高周波)の強度には「μW/?」という単位が用いられる)
0,01μW/?・・・脳の浸透性に影響
0,02μW/?・・・脳のアミン・レベルが変化
0,05μW/?・・・男性の精子数が減少
4,0μW/?・・・神経内分泌に変化
10,0μW/?・・・遺伝子効果が現れる
28,0μW/?・・・他の影響下で腫瘍促進効果

5Gは人間の脳に侵入し破壊する
5G会社の内部告発
「先日、2人の人物から以下の内容の同じ内部告発が寄せられた。「現在、商用化が進められている5Gは、人類にとって非常に危険である」と。その告発者の1人は5Gの技術開発に携わる海外の大手通信機器メーカーの幹部だ。彼によると、5G向けの電波(周波数)は、従来の3Gや4Gとは大きく違い、人間の脳内で観察される周波数に極めて近いため、人体、とくに脳に与える影響が甚大。しかも3Gや4Gが商用展開されるさいに、さまざまな観点から安全性に関する調査が行われていたが、5Gの場合は、なぜか、会社の上層部が、十分な調査もせずに商用化を急いでいる、という」
「5Gを展開するには、小型基地局を100mおきに、いたる所に設置する必要がある。生活環境には、5Gの高周波数の電波があふれ返り、つねに人体はさらされる。5G電波は、脳内周波数に極めて近い。内部告発者は「人間のマインドコントロールに利用される恐れがある」と警鐘を鳴らしている。そのため、業界内では「こんな危ない計画にかかわりたくない」と考える多くの管理職が次々と辞表を出している、という」

不眠、不安、耳鳴り、心臓異常
スイスは欧州ではいち早く、2019年4月から5G商用サービスを開始した。
ところが、首都ジュネーブで、5G基地局が設置されてから住民に健康被害が続出。2020年中には同国人口の9割が5Gを利用できる予定だったが全国的に展開された市民の反対運動により最終的にはスイス政府は「5G禁止」を決定した。
「眠りにつくのが困難になり、家にいると幽霊に囲まれているように気分が悪い。夜中に目がさめる。口笛のような耳鳴りが始まった」
「二か月以上も経験のない鼻づまりに悩まされている」
「基地局ができて、一晩で症状が出た」
「それまで、耳鳴りとはなんだか知らなかった。それが、急に大きな耳鳴りにおそわれた。同時に後頭部が痛くなった。心臓に激しい不快感を感じた。心臓発作をうたがって検査を受けたが異常はなかった」
「私は健康そのもので、医者にかかったこともない。酒もタバコもやらない。なのに、私同様に、妻も3人の子どもたちも不眠症になった。5G基地局の電波が原因なのはまちがいない。

スマホ時代の危険性
隠されていた危険性。
全世界に普及したスマホには、表に出ないリスクが潜んでいます。
1、心臓病とガンの原因となる(米国立衛生研究所(NIH)):NIHは、10年間の研究の最終報告書を公表している。その結論は「携帯電話やスマホの発ガン性が証明された。さらに心臓病の原因にもなる」
2、長時間スマホで、早死にやガン発病リスク:スマホに費やす時間が長いほど、座りがちになり、体を動かす時間が減る。そのため、早期死亡、糖尿病、心臓病、種々のガン、関節の不快症状などのリスクが増大する(M・モロン医師)
3、スマホを持っているだけで成績が下がる:スマホを近くに置いておくだけでも、(作業)パフォーマンスが下がる。
4、角膜を傷つける「角膜上皮障害」急増:6割以上の眼科医が、スマホが普及し始めた10年前にくらべて「角膜上皮障害を伴うドライアイ患者が増えている」と回答。
5、若者に増加する「スマホ難聴」:WHO(世界保健機関)「スマホで音楽を聴くときは、一日1時間以内にすること」「音楽などを大音量で長時間聴く習慣のため難聴になるおそれのある若者(12〜35歳)は、世界で11億人にのぼる」
6、ブルートゥースで発ガンの恐れ:世界130か国以上の科学者250名が、連名で国連とWHOに請願書を提出している。「耳の穴に収まるワイヤレス・ヘッドホン(エアポッド)が、脳を通して電磁波をつくっている。イヤホンは脳や内耳に近すぎるため、脳腫瘍など発ガンリスクが高まる恐れがある」
7、スマホは高ストレス、読書は低ストレス:全国7万人の女性を対象にしたアンケート調査では、52,9%が「読書週間はほとんどない」と回答。そして、ストレスチェック基準(厚労省)で調べると「一日30分以上」読書週間のある人ほど、ストレス度が低い。そして「一日30分以上」読書する人でも、「SNSを利用」する人は高ストレス傾向を示した。その原因として、ブルーライトによる疲れ目、眼精疲労ストレスなどが考えられる。
8、子どもにスマホは脳発達を阻害する:米国立衛生研究所(NIH)「スマホやタブレットの使い過ぎは、テレビの見過ぎより、大きな影響を子どもに与える」「スマホ画面などを一日2時間以上見る子どもは、「言語」「思考」脳力測定テストのスコアが低い」「MRI検査で子どもの脳を調べた結果、一日7時間以上これらの画面を見ている子どもの大脳皮質が薄いことが判明」。これは、脳の老化現象だという。
9、スマホ中毒やゲーム依存は精神疾患である(WHO):「スマホをいじってないとイライラする」WHO(世界保健機関)はこれらを、独立した疾患として認定。つまり、スマホ中毒とは心のビョーキで、これを克服するには、医療的、精神的なケアが必要になります。じっさい、「スマホ依存症」で入院治療中の子どももいるのです。
10、スマホ病で認知能力が低下:日本人は平均で71%、30代では92%がスマホを使っている。そして、使いすぎると”スマホ病”になる。それは、「ドケルバン病」(親指付け根の痛み)「スマホ腱鞘炎」「スマホ老眼」「頭痛」「肩こり」「しびれ」「ドライアイ」など。深刻なのは「認知能力の低下」。
11、「歩行困難」「肩硬直」スマホ中毒症状:「スマホの使い過ぎによる腕のしびれ、痛みを放置すると、たいへんなことになる」と専門医は警告する。「スマホを持つ腕がしびれる」「スマホゲームで突然肩が上がらなくなった」。彼らは「椎間板ヘルニア」を発症していた。理由は「スマホ使用時、首には3〜5倍の重力がかかっていた」
12、スクリーン画面を見る子ほど感情理解度は低下:ノルウェー科学技術大学の報告。イギリスでは5〜7歳の子どもは平均して、テレビを見たり、ゲームをしたり、SNSなどに毎日4時間も費やしている。いっぽう、子どもの感情理解のほとんどは4〜6歳で発達する。研究チームは、スクリーン画面を見る子どもほど感情の理解が低くなる、と警告している。
13、危険!尻ポケット・スマホ。精子は激減、直腸ガン激増:スマホのマイクロ波で精子が死ぬ。ラットにスマホの電波を長時間当てただけで、なんとオスの精巣が損傷されていた。(中国の中南大学などの研究チーム)
ズボンのポケットに携帯電話を入れていると製紙が0%減った、という報告もある。さらに、最近世界の若者に急増している直腸ガンも、尻スマホが原因という。携帯会社はスマホの「取り扱い説明書」に、小さな文字で「体から2,5センチ離してご使用ください」とさりげなく書いている。気付いてい実行している人は、皆無だろう。
14、ミツバチ全滅、携帯電話の基地局基地局も原因:世界的にミツバチが激減している。その最大理由は、猛毒農薬ネオニコチノイド。しかし、その他の環境要因も重複している。そのひとつが、携帯電話の普及とともに拡散した電磁波です。「インド南部ケララ州での実験で、ミツバチの個体数が激減したのは、携帯電話会社が通信ネットワークを拡大し、同州全域に設置した基地局が原因であることが明らかになった」(AFP通信)

放送タワーや携帯基地局からの電波は、4Gでも極めて危険
「放送タワーから500m以内の子どもは、遠方にくらべて白血病患者9倍」「英サットン・コールドフィールド)
「中継基地局から350m以内では全国平均より、女性の発ガン率は10,5倍。全体の発ガン率も約4倍高かった」(イスラエルネタニア市調査結果)

日本で初めて、携帯基地局の規則条例を勝ち取った自治体がある。宮崎県小林市の市民たちです。
子どもたちに原因不明の鼻血が続出したことがきっかけだった。
調べてみると、園の至近距離に、KDDIアンテナとドコモ基地局の鉄塔。2つの中継基地局から、幼児たちは有害マイクロ波の二重攻撃を受けていた。
「園では2年前から、打撲などのケガとは無関係に、突然鼻血を出すこがあいついでいた。そのため2013年6月から「鼻血表」を作り、記録し始めた。すると、のべ35人の子どもが鼻血を出した。一日に何度も出したり、30分止まらない子もいた。家の近くでも基地局があったり、家の中でWi-Fiを使用しているところは、鼻血が多く出ることがわかった」
「そこで園では、2013年9月、専門家に以来して、電磁放射線量を測定してもらった。測定結果から、(園児や職員たちは)強い電磁放射線にさらされていることがわかり、電磁放射線を遮断するフィルムをドイツより取り寄せ、窓ガラスに貼った。現在、室内での電磁放射線はなくなった」

電磁波問題に悩んでいるかたは、窓用フィルムや防御カーテンなどで家族を守ることをおすすめしたい。直進性の強い高周波は、これら遮蔽剤で相当カットできる。
「海外では、基地局の電磁放射線汚染から子どもたちを守るための対策をとっている国が多い。たとえば、フランスのウーラン市では、「子どもたちがいる建物(学校・幼稚園・保育園)から、100m以内は基地局を建ててはならない」と決められていた。イタリアは、学校や病委員、居住などを「センシティブ・エリア」と位置づけて、他の地域より低い電磁放射線の規制値を決めている」

スティーブ・ジョブス、子どもにiPad禁止
2010年、スティーブ・ジョブスはiPad発表のプレゼンで、「子どもがアクセスできるテクノロジー量を制限している」「ぼくの過程では、iPadを使うこと禁止しています。子どもが使うと、いろいろと問題が起こると思うんだ」
「寝室でのスクリーン禁止」(「3D Robotics」のCEOクリス・アンダーソン)
「iPadを持たない代わりに、書斎に数百冊の本をおいて読書を優先している」(ツイッター創設者、エヴァン・ウィリアム)
「共同スペースでのみ、子どもたちのガジェット使用を許可している」(ツイッター社の元CEO、ディック・コストロ)

利権は年1兆円以上
4Gに使う電波は障害物を回り込むことができる。しかし、波長がさらに短いミリ波の5Gは直進するのみ。だから、これまでの4Gでは1つの基地局でまかなえていたエリアでも、5Gでは数十倍もの基地局の設置が必要となる。つまり、街中が電磁波シャワーを浴びせられることになる。さらに「邪魔になると」世界中で街路樹が伐採されている。
ここまで大問題なのに、いっさい新聞やテレビで話題にもならない。それは、テレビや新聞は利権で動くからだ。スポンサーにとって不利益な情報は一切流さない。これが、マスコミの大原則だ。
知らぬは消費者ばかりで、5Gの市場は日本だけで年1兆円といわれる。

ムクドリ297羽バタバタ墜死のナゾ
オランダのハーグで2018年10月、デン・ハーグHS駅前に設置した5Gアンテナ塔から試験的に電波を飛ばしてみた。そして、実験を始めるやいなや、近隣ハイゲンスパルク地区にある公園で、奇妙なムクドリの墜死が始まった。
「ムクドリ以外にも、池で泳いでいるカモが一斉に頭を水中に突っ込んだり、われ先にと飛び立ったかと思うと、少し離れた地面や水路に急降下したり。おどろいたことに落ちてきたムクドリは皆息絶えていた」(サイト「TOCANA」)
研究者たちはムクドリの死因を追及したが、「加田らに内出血を確認しただけで、毒物は検出されなかった」心臓マヒでも伝染病でもない。
「ムクドリの体内からは、なんの病原体も発見されず、血流も良好、来るべき冬に備えて、健康そのものだった。唯一、納得のいく説明があるとすれば、5Gの実験でマイクロ波が鳥たちの心臓を止めたということでしょう」
死因のあらゆる可能性は否定された。残る重大な疑惑は、墜落直前に、間近で5G送信設備から強いマイクロ波が周辺に照射されたことだ。
5G推進派の科学者ですら、この怪死についてこう公言している。
「キーワードは、解剖チームが確認した内出血の痕跡だ。マイクロ波による心不全より、強烈電磁波で神経系がパニックを起こし、地面に激突したのだろう」
「2018年、同じオランダのフローニンゲンで実施された時も畜牛に異変が起きている。スイスの渓谷では、のんびりと草をはんでいた牛たちが、突如としてバタバタと倒れていったことが報告されている。そして恐ろしいことに、ノルウェー、スウェーデン、オーストリア、アメリカでも同様の事件が勃発している」(サイト「TOCANA」)

2019年12月11日、イギリス、ウェールズ地方、英国大手新聞「ザ・ガーディアン」
「12月11日、ウェールズ州北西部に位置するアングルシー島で、200羽を超えるホシムクドリが路上で死亡しているのが発見された。地元警察も、その死因はミステリーだと頭を抱えている」
地元紙「ノース・ウェールズ、ライブ」
「死因は地面への激突による外傷と内出血」しかし「鳥たちが地面に向かって死のダイブをした原因は不明」
「検視と並行して鳥インフルエンザのテストも行われたが、結果は陰性だった。つまり、死の直前まで鳥たちはまったくの健康体だった」
現在も原因は不明だが、可能性の一つとして疑われているのが、5Gである。今年10月から北ウェールズでの5G運用が始まっており、「North Wales Live」によると、5Gによってホシムクドリが落下したと疑う声も大きいそうだ。

2020年3月21日ころ、イスラエルのラマト・ガン公園
「イスラエルでコウモリが謎の大量死!近くに5G基地局。地元民も困惑、「聖書」の終末予言との見解も(サイト「TOCANA」)
地元のコウモリ保護団体の創設者N・リフシッシさん
「今まで見たことも聞いたこともない異常現象ですよ」
「数十匹のコウモリが、一度に死ぬという異常事態に、現場ではその原因をめぐる議論がまき起こっている。感染症ではないか、という声もあるが、空を飛ぶ動物の大量死ということに、5Gとの関連が指摘されている。世界には過去にも5G基地局の近くで、鳥が大量死したという報告が複数あり、そのメカニズムは不明であるが、5Gの電波が生物に悪影響を与えて死に至らしめている可能性がある」

元国連職員のライア・エドワーズ女史の警句
過去20年間で、地球上から昆虫の80%が死滅した。
もし5Gが本格稼働すれば、100%が死に絶えるだろう。
昆虫のつぎは動物、そして人類も、同じ運命をたどる。

専門家たちの警告
「5Gを導入すれば、世界で20億人が死亡する」(カナダの海軍大佐)
「第二次世界大戦に存在した死の収容所は必要なくなった。5Gによって、家にいながらにして、何百万人もの人々が殺される」(イギリスの物理学者バリエ・トゥロワー博士)
トゥロワー博士は、じつはマイクロ波兵器の開発者であり、電子機器を使用する”電子戦争”のエキスパートである。それだけにマイクロ波などの人体への有害性については、人一倍熟知している。
トゥロワー博士は、重大な事実に眼を向けた。身近に存在するWi-Fi電波や電子レンジのマイクロ波にもっとも強く影響を受けるのは、妊娠中の女性である、という事実だ。
妊娠中の女性がマイクロ波を浴びると、胎児ともども重大な損傷を受ける。
それは流産、死産さらに先天性欠損症などを引き起こす。これは、電磁波の振動で遺伝子が破壊されることによって生じる。
さらに、胎児や幼児が強く影響される。細胞分裂が盛んな幼い子どもほど、マイクロ波などの電磁波被害は強烈だ。一見微弱に見える電磁波でも、子どもはおどろくほど高率で発ガンしたり、白血病にかかったりしている。

博士は、子どもの脳組織と骨髄は、大人とは異なる電気伝導特性をもっている、という。
だから「子どものマイクロ波放射の吸収量は、大人の10倍にたっする」と警告する。
さらに、マイクロ波放射の波形は受け取る側は低周波の波形に”変調”して被ばくする。
「マイクロ波のパルス信号は、幼い子どもの脳の全ての領域に浸透します。結果として、重度の神経障害を起こします。それは、死にも直結しかねません」(トゥロワー博士)
博士がもっとも懸念しているのは、携帯電話や中継基地局からのマイクロ波被ばくで、じっさい、フランスとスペインの学校では、子どもの遊び場や、その近くに携帯電話の基地局があると、子どものガンの集団発生が報告されている。

「4G、それに続く5Gと、人々は連続して強いマイクロ派を浴びてしまう。その電磁波被ばくから、ガン、生殖障害、神経損傷、先天性奇形などの悲劇が引き起こされます。これら健康への悪影響は、1972年の時点ですでに知られていたのです」(トゥロワー博士)
「WHOはこれらの電磁波の有害情報を、最高機密として隠ぺいすることを決定したのです」

5Gで精子が減少、大量不妊時代が来る
科学者たちの警告、彼らは「子どもが生まれない未来が来る」という。
「われわれDNAは、すでに大きく損傷されています。そして、5Gでさらなる被ばく時代に突入することになるでしょう」
2020年2月2日付「Daily Star」
「5Gが精子を減らす恐れ」「われわれは、若年層への(5G)パルス高周波数の悪影響を強く懸念しています。研究では、この非電離放射線は、細胞システム内で酸化的DNA損傷を引き起こします。とくに若年男性の生殖器官に悪影響があります」
2018年の国際的研究では、「携帯電話の使用と精子数の低下には、相関関係がある」と結論づけられている。

うつ、不眠、不安症なども電磁波を疑え
「(うつ、不眠、不安症など)神経精神障害は、ワイヤレス電波曝露による一般的な悪影響です。それは現代の多くの人々の能力に悪影響をおよぼし、その電磁波で脳の化学的不均衡を引き起こし苦しむことになります。このレビューに含まれる研究の一つは、妊娠中のWi-Fi曝露が、胎児の神経発達障害を引き起こす可能性があることを示唆しています。Wi-Fiは、コリンエステラーゼの増加、GABAおよび、コリン作動性伝達の変化、特殊学習の減少、および対象から、見慣れた物を区別する脳力の大幅な低下にも関連しています」(5Galert.com)
「自然流産は、染色体変異原に起因します。ワイヤレス(無線電波)曝露も、一つの一般的な影響です。ワイヤレス信号は、男性と女性の両方で受胎能力を低下させる。加えて、酸化ストレスを引き起こす。妊娠中の女性では、健康的な出産ができなくなる可能性がある。これには、第5世代のワイヤレス・テクノロジー(5G)が含まれる。5Gは、これまでで最悪のマイクロ波放射です」

これらの阻害を減らす方法がある。一つはビタミンCを多く含む食品をとる。これら抗酸化物質が豊富な食品は、低周波のEMF被ばくによって引き起こされる体内酸化やDNA損傷を改善するのに役立つ。脳、生殖器、および、その他関連する電磁波被害を防ぐのにも役立つはずである。

5G:世界史の中でもっとも愚かなアイデア
マーチン・L・ポール博士(生化学、ワシントン大学名誉教授)
「5Gは、人類史のなかで、もっとも愚劣である」
「数千万本もの5Gアンテナ林立を強行している。それも、ただ一つの生物学的な安全テストすら行わずに」
「5gは危険性のケタが違う」
1、計画する非常におびただしいアンテナ群
2、マイクロ波照射の強力エネルギー
3、非常に高い送信電波の脈動レベル
4、5G周波数の高レベルな相互作用
「政府が承認したガイドライン(安全基準)は、それ以下で発生する害作用をすべて無視することで、成立している」
「ガイドライン自体が、安全性に関してはまったくの無意味です」
「携帯中継タワーが付近にある農場では、253頭の子牛のうち、32%の79頭が白内障におそわれた。それは、基地局からの距離が関係している。基地アンテナから100〜120m範囲で飼われいていたメス牛から生まれた子牛は、それ以上離れた牛にくらべて、高確率で重度の白内障を発症していた」
これは、人間にもあてはまる。白内障は、電磁波被害ではよく知られた症状である。

5Gの害、8つの証拠
彼は、5G技術が人類の健康に悪影響を与える8つの根拠をあげている。
そして5Gは、「これら害作用をより強大に人類に浴びせる」と告発している。
1、発ガン性
2、DNA損傷
3、不妊症
4、神経行動異常
5、酸化ストレス
6、細胞の自殺
7、ホルモン異常
8、細胞カルシウム障害
「酸化ストレス」とは、電磁波障害で生体が被害を受けると、体液のPHは酸性に傾く。それがさらに活性酸素を活発にして、炎症などをの引き金になる。
「細胞の自殺」は「アポトーシス」と呼ばれる。つまり、細胞が生命力をなくして死んでいく現象。
「細胞カルシウム障害」とは、電磁波照射で細胞内カルシウムが溶出する異常現象。
これら8つの異常の根本的な引き金となるのが、電磁波による「サイクロトロン共鳴現象」である。

「無線電磁波は、生理ダメージを与える、もはや、議論の余地はない。これら害作用は、すべての生命体にみられる。植物、動物、昆虫、微生物の区別はない。ヒトに対しては、電磁波による明白な発ガンの根拠がある。疑いの余地はない。DNA損傷、うっ血性心不全の前駆症状の心筋症、神経異常も証拠がある。5Gも有害であるのは当然だ。ただ未検証なだけだ。科学は、その事実を知っている。5Gは、人類をモルモットにした研究、つまり人体実験なのだ」(シャロン・ゴールドバーグ博士)

世界で広がる反5Gの動き
「ストップ!5G」世界中で、市民の間に反対の声が続々とあがっている。
イタリア:ローマ行政区が「5G導入」に反対を表明。
アメリカ:上院議員が「5G健康被害への懸念」を示す。
米国・カナダ:5G抗議の一斉行動が行われた。キャッチフレーズは「5Dyas of Action」
カリフォルニア州:サンラフェアルで大規模デモ。プラカード「5Gを近づけるな!」「かってに5G照射やめろ!」
ドイツ:議会に「5G電磁割当の停止」を請願。
ベルギー:5G導入中止。「市民を守る電波基準が尊重されないなら、5Gであろうとなかろうと、そのような技術はいらない」「ブリュッセル市民はモルモットではない」「利益を引き換えに、彼らの健康は売り渡さない」(フレモー環境大臣)

真の目的は、あなたの”脳”のハッキング(人類を”洗脳”支配する)
国際ジャーナリスト、ベンジャミン・フルフォード氏
「今回の新型コロナウイルス騒動と、各国の5G展開が、なんらかの形で関連しているのではないか?との見方が濃厚になってきている」
すでに武漢では、5800か所に5G基地局が整備されている。それは、目標(1万か所)の半分を達成した、と発表された直後に、新型コロナウイルス騒動が勃発している。
「つまりは「5Gの周波数による人体への影響をごまかすために、新型コロナウイルス騒動が大げさに煽られているのではないか」という疑惑である。もちろん、5Gをめぐる米中覇権争いの一環として「欧米勢が中国における5Gの展開を邪魔するために新型コロナウイルスをばら撒いた」という説もある」

南アフリカでの洗脳作戦
「内部告発を寄せてくれた南アフリカの元秘密警察の人間によると、南アフリカの秘密警察は、以前に「黒人の行動規制」を目的とした電磁波実験を行っていた」(フルフォード氏)
「特定の周波数で暴動を誘発したり、逆に沈静化させたりと、大衆をコントロールできることが確認された、という。日本を含め、各国でも同じような社会工学実験が行われている可能性は大いにあるだろう」(フルフォード氏)

猛牛を無線で操縦したデルガードの実験
ホセ・デルガードはスペインの脳科学者である。
「1970年代の初め、脳に埋め込むチップであるステイモシーバーを発明した。1974年、アメリカ国内で激しい批判にあい、追放同然にスペインに帰国。マドリード自治大学医学部の教授となった。1980年代には、装置を脳に埋め込まず、外部から電磁気パルスを送ることで、ステイモシーバーと同様の機能を持つ装置を発明した。1990年には研究から引退している」

「デルガード実験」
1960年代後半、スペインの闘牛場。その手には操縦箱のようなものを持っている。彼が見つめる先には、真っ黒な闘牛がたけり狂っている。前足のひづめは砂を激しく蹴り、口から泡を滴らせながら、闘牛が博士に向かって突進してきた。しかし、デルガードはまったく動かない。あわや猛牛の角に貫かれる、と皆が思った瞬間、牛は突然、急停止した。そして、前足を折ってうつぶせになり、大きなあくびをして眠りつくように頭を伏せた。観客の人々はただ呆然。つぎに、デルガードが手元の操縦箱のスイッチを操作する。すると、牛は突然立ち上がり、首をかしげる。見物人たちは、わが眼をうたがった。目の前の学者は、手元の箱だけで、怒り狂う猛牛の喜怒哀楽と行動を、自在に操ってみせたのだ。
その謎の鍵は、牛の脳に埋め込まれていた電極にあった。電極の先端は、脳の喜怒哀楽をつかさどる部位に挿入されていた。デルガードの手元の箱は遠隔操縦装置で、無線で牛の電極に電気刺激を発生させていた。

デルガード博士は1952年から脳研究を開始し、1969年には次のような論文を発表している。
「心の物理学的支配ー精神操作社会に向けて」
「当初は主に、動物を対象とし、脳に電極を埋め込む手術も行った。その結果、被験動物の脳に電流を流すと、行動を操作できることが明らかになった。睡眠状態から、かなりの興奮状態まで、幅広い効果を導いた。後には、電極を埋め込まないワイヤレス実験でも、画期的な成功をおさめた。つまり、物理的接触をしたり器具を設置したりせず、脳を遠隔操作したのだ。送信する電波の周波数、パルス率、波形を調整すれば、思考や感情を完全に変えられることを実証した」
1980年代には、電極なしで、人間の脳に物理的接触をしなくても、同様のコントロールに成功した。特定の方法でエネルギーを振動させ、被験者の脳に伝達させればよかった。
「1985年には、地球が自然発生している50分の1しかない波動エネルギーの高周波が、人間の脳の化学物質を劇的に変化させることを突き止めた。デルガード博士は、あるシステムの実験により、「脳の特定部位を電気的に刺激すると、動作、感覚、感情、願望、思考、様々な心理現象を誘発、抑制、修正できる」ことを明らかにした。そして、1985年には、遠方から脳へ、地球が自然発生している電磁波の50分の1以下というエネルギーの無線信号を送ることで同様の成果を得ていた」

人間を思いのままに操れる
ベギーナ博士
「デルガード博士の発見が示唆しているのは、重要なのはエネルギー量ではなく、「周波数」「波形」「パルス率」だということだ。この点に考慮すると、人体が通常の機能を維持するのに高い電磁濃度を必要としない理由が納得できる。実験のポイントは、被験者の脳や体の適切な”受信局”の位置を探知する調整メカニズムを見つけることだった」
「無気力な受け身の状態から攻撃的な興奮状態まで、あらゆる状態に変えられる。デルガード博士いわく、「電気のスイッチをオンとオフに切り替えるかのように」実行できるという」

デルガード博士の研究を引き継いだR・G・ヒース博士(神経外科医)
「頭蓋電気刺激が、不安や快楽だけでなく、幻覚をも引き起こし、文字通り人間を思いのままに操れる」ことを発見した。

頭の中で”声”が聞こえる
アメリカ軍部の公式文書
「電磁エネルギー源は、日に日に進化している。その出力において、パルス、波形、焦点に調整ができ、人体に照射すれば、こんなことが可能になっている」
「自発的な筋肉運動を阻止し、感情と行動を操作し、眠らせ、指示を送り、短期および長期の記憶を阻害し、一連の経験を、作ったり、消したりする」
「また、こんな可能性を極度に高めることすらできる。人体内にハイファイ(高忠実度)の言葉をつくりだし、密かに指示を送り、心理的に方向づけをする。ギガヘルツ級の高出力マイクロ波パルスを人体に照射すると、体内にわずかな温度変化が起こる。その結果、かすかに加熱された組織が急激に拡張し、音波が発生する。パルス列を用いれば、体内に人が聞きとれる5〜15キロヘルツの音場ができる。このように、最も苦痛を与える(自分が自分でなくなる)方法で、狙った敵に話しかけることが可能になるのだ」(アメリカ空軍化学諮問委員会「新世界展望:21世紀に向けた航空宇宙戦略」)

思考、感情を盗みとる”脳ハッキング”
相手の脳に潜入して、その”情報”を読み取ることすら可能なのだ。
「電子テレパシーと読心技術によって人間に及ぼすという概念は、実現可能であり、技術が発達するにつれさらに改良されつつある」
「1996年、ジョージ・オーウェル流の最新技術が登場した、人間の感情に関与する情報の遠隔操作である。この技術を利用すれば、対象者の内部感情を可能なかぎり引き出し、今後の行動が予測可能となる。ある人間の表面的な態度の壁を突き抜け、直接、脳に入り込み、「何を考えているのか」見抜くことができるのだ」
「あらかじめ設定された周波数と強度を持つ波形エネルギーを発生させ、遠くにいる対象者にワイヤレス(無線)で送信する。対象者から発生する波形エネルギーは、自動的に検知、分析され、感情に関与する情報を引き出す。血圧、心拍数、瞳孔のサイズ、呼吸数、発汗レベルなど、生理学および物理学的パラメーター計測して基準値と比較し、生体反応や、安全を脅かす犯罪の意志があるかどうかを評価するための有益な情報を入手する」

相手の脳をハッキングすれば、次に”洗脳”が可能となる
ベギーナ博士
「簡単に言えば、脳の活動を、人間の「感情」「思考能力」「知的様式」を読み解くために解析するのだ。そして、第二の信号をつくって脳に戻せば、本来の信号を制して、脳のエネルギーパターンを変えることができる。これは「脳の同調」と呼ばれ、意識の変化をもたらす。また、直接的な「記憶移送」技術にもつながるだろう」
科学誌「ネイチャー」
「神経科学は、潜在的な危険を持ち合わせている。「脳画像」の進化は、すなわちプライバシーをいちじるしく侵害する。やがて、あたりまえになり、遠隔操作も可能になるだろう。個人の自由への侵害、行動の支配、洗脳といった悪用への道を切り開いてしまうのだ」

4Gの周波数は6ギガヘルツ、5Gは30〜100ギガヘルツ
これは、街中に飛び交う電磁波が最大16倍になり、住民は四六時中電磁波にさらされることを意味する。
人体には常に微弱な電流が流れ、それが筋肉を収縮させれば体が動き、脳内で信号が行き交うことで思考する。この微弱な電流は本人の意思とは無関係に就寝中でも心臓や呼吸を制御し、ホルモンバランスにも影響を与えている。
たとえば、100キロヘルツ異常の電磁波を浴びると体温が上昇するが、この原理を家電に応用したのが電子レンジです。5Gが日本全国で本格的に稼働すると、街全体が電子レンジの中に近い状態となる。
ガンや循環器生涯、自然流産や認識機能障害など、これまで以上に心身の病気が発症することが予想されている。

コードレス電話や電子レンジの2,4ギガヘルツは、水の分子を振動させお湯へと沸騰させます。
これに対し、5Gの40〜60ギガヘルツの帯域は酸素分子に作用します。
この電磁波により体内の酸素分子が振動し、血中のヘモグロビンが鉄分と結合できず、またワクチンに含まれる水銀や、ケムトレイルから散布されたアルミニウムなど、私たちの体には少しずつ重金属が蓄積されています。これが5Gの強力な電磁波によって結合し、体内で小さな金属塊となり、この金属塊が体のどの血管で詰まるかによって、心臓発作や脳梗塞が起こり、突然死に至ると推測されている。

2019年の11月、この60ギガヘルツの5Gを世界で初めて稼働させたのが、実は武漢です。
韓国を始め、イタリアやイギリスなど、中国と強い経済関係のある国では、ファーウェイを推進させ、5Gを稼働させていました。これらの国は奇しくも新型コロナの初期パンデミックが起きた地域と一致します。
ドコモの5Gが部分的に稼働したのが3月25日、ソフトバンクは27日でしたが、日本で新型コロナの感染が急増したのも3月末からでした。日本では5Gの便利さだけが強調され、健康被害や禁止された国があることは一切報じられていません。ドコモやKDDI、ソフトバンクなどの通信企業は、TV局にとって最も重要な広告主の一つだからです。こうした危険性が報じられないまま、ドコモの5Gは6月から本格稼働しました。

また、5Gの帯域は、世界中で今も使用されている「電磁波兵器」の帯域でもあります。元イギリス海軍のバリー・トラウアー氏は、電磁波兵器が人々を殺傷する目的で、1970年代から使用されていたことを暴露しました。この電磁波を放射されても人々は気づかず、体内が燃えるように熱くなって不安に襲われ、その場を立ち去りたいという衝動に駆られるといいます。その後、数年経つと、攻撃された人にはアルツハイマーなどの神経障害や脳腫瘍などが発症する。
これと同様、5Gの電磁波も、目に見えない兵器と言えるのです。たとえ5Gが原因で病気が発症しても、因果関係は認められず、肺がんなど表面化した症状だけが治療されるからです。
また、5Gの特定帯域の電磁波をターゲットに放射し、セロトニンの分泌を阻害して心の安定を失わせれば、自殺に追い込むことができるといいます。
他にも、喜びを司る中脳に別の帯域を放射すれば、無意識に好意を抱かせるなどの心理操作も可能です。たとえば、議員が街頭演説をする際、近くにある5Gの電波塔から特定帯域を放射すれば、なぜかその議員の主張を支持してしまうという群衆操作が可能となるということです。

科学ジャーナリスト、アーサー・ファステンバーグは、2018年、次のように述べた。
「われわれが磁気圏と呼ばれる地球の磁場の特性を劇的に変えるたび、それはここ地上で、健康に劇的な影響力を及ぼしてきた」
電気が導入されて以来、あらゆる「インフルエンザ」の流行は、新しくより強力な電磁放射と同時に起きてきた。
ファステンバーグの説明では、「スペイン風邪(インフルエンザ)は米国と欧州の海軍基地で始まった。それらは最初に強力な電波探知機(レーザー)を設置した所で、マサチューセッツ州ケンブリッジの海軍無線学校で400人の最初の患者を出している。たとえ、「インフルエンザ」と呼ばれる共通の症状が鼻血(5Gでも報告されている)で、死亡する3分の1の人が脳や肺の内出血を通じてそうなるとしても。
血液凝固障害に関連するこれらの影響などは少しも「インフルエンザ」の症状ではなく、むしろ電磁場の潜在的影響だった。医師はこう述べたと伝えられている「凝固作用の時間が延びなかった症例の報告を、われわれはまだ受け取っていない」もう一つの危険信号は、電波探知機が世界規模で導入されると、「スペイン」風邪の流行が同じ場所で続いて起きたことだった。

ファステンバーグによれば、今では地球全体がかつて経験してない新しい強力なレーダー波にさらされているが、1956〜1957年に「アジア風邪(インフルエンザ)」が発生した。これは東アジアで始まり、世界中に広がったと言われる。1968年に最初の放射線を放出する衛生システムが運用可能になってから数ヶ月後、「香港風邪(インフルエンザ)」が世界に吹き荒れた。再び、人々は内出血で死んでいった。
同様に、「新型コロナウイルス」の脅威が始まる前に、5Gが展開され始めた。そして、5Gは都市封鎖の間、多くの市や町、多くの国々で急速に広がってきた。

「インフルエンザのような」症状は、強い電磁場(EMF)にさらされることによって起こることが知られている。(1779年には明らかになった事実)。そして、EMFは細胞がエクソソーム、新型コロナウイルスと呼ばれる自然免疫反応、を放出するためのきっかけの一つである。

この「新しい病気」は湖北省の省都、武漢で始まったと言われる。ここは中国最初の「5Gスマートシティ」で、2019年10月に驚くほど多くの5Gアンテナが設置され、急速に広がった。ボーダフォンイタリアはイタリア経済開発省として協力して、その「ウイルス」の中心地、ロンバルディア州ミラノを「大規模な5Gの試験台」にした。武漢とロンバルディアには「大流行」が発生する前に、、大ワクチン計画もあった。
サンマリノは、あるメディアの記事によれば、「ネットワーク設備とアプリの作動確認に使われる野外研究所」に選ばれた後、5Gネットワークを備えた最初の欧州国家になった。サンマリノが「新型コロナウイルス」患者の人口比率で上位5か国の一つになったのは、ただのまぐら当たりか?

5Gやそれ以下の出力の電磁波でも、ワクチンを全く同じように免疫系を深く傷つけるだけでなく、体内の毒素の力や影響を深刻に増大させることができる。エクソソーム(偽「新型コロナウイルス」)を放出する5Gなどの電磁場によって毒された細胞も考慮されなければならない。そのような症状を生み出す5Gの脳力を「新型コロナウイルス」のせいにした。
免疫系自体が同じ原因で弱められているときに、どう増やせるかを。Wi-Fiや5Gネットワークは周波数を放出する装置だと述べたが、それらの周波数の性質は変更される可能性がある。免疫系を破壊する周波数で一つの領域を攻撃し、それからエクソソームを排出する反応を起こさせる放射線で細胞を毒することは全く可能だ。このエクソソームが「新型コロナウイルス」と呼ばれる。
もう一つの点は、5Gが「遺伝物質の加速された劣化」を引き起こすこと。これは偽の「ウイルス検査」が同定するものである。すでにさまざまな場所で5Gをターゲットにできる衛生システムを使い、地上に5Gアンテナがなくても、ある地域に他の場所よりも影響を与えることが可能になる。5Gは狭く簡単にターゲットを絞れる信号電波で稼働する。
ワシントン州立大学の生化学および基礎医学の名誉教授、マーティン・ポールは、科学技術的な放射線や5Gがカルシウムの細胞内への流入経路(電位依存性カルシウムチャンネル「VGCC」として知られる)に及ぼす影響について説明した。これらのカルシウムチャンネルはカルシウムイオンの細胞への透過を規制し、これが不安定だと心臓や脳、筋肉の収縮を含む多くの体組織に影響を及ぼす恐れがある。

「何々G」と称する全てのマイクロ波
それらは全て、3つのものを除き、全ての生き物の免疫系を低下させる。その一つが細菌とウイルスである。それらはマイクロ波を浴びると繁殖し、増殖する。つまり、全ての生き物が自身の免疫系を失っているが、細菌とウイルスはそれらのものを強化している、状況がある。そして、5Gは状況を悪化させるだけだろう。


※参考文献
コロナと5G(船瀬俊介)
ショック!!やっぱりあぶない電磁波(船瀬俊介)
2021年、グレート・コンジャンクション後の世界(中丸薫)
答え 第1巻「コロナ詐欺編」(デーヴィッド・アイク)


  5G・電磁波の真実











※追加ページ









































































































HP管理人 カズ

このウェブサイトの目的は、テレビの情報に騙されている人たちに”気づき”を与えることです。

テレビでは語られることのない情報を知る(知識を増やす)ことによって、ニュースを見て「何かおかしいぞ?」と気づいてほしいと思っています。

心が変われば行動が変わる。
行動が変われば習慣が変わる。
習慣が変われば人格が変わる。
人格が変われば運命が変わる。