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接種者から拡散する生物兵器?

接種者から拡散する生物兵器?シェディング(スプレッダー)は本当か?

このページは、下記の動画「接種者から拡散する生物兵器?シェディング(スプレッダー)は本当か?を文字起こしした内容になっています。

衝撃の事実:接種者から拡散する生物兵器? #6(吹替版)シェディング(スプレッダー)は本当か?
https://www.nicovideo.jp/watch/sm39249179

私たちが、よく受ける質問に、このウイルス性mRNAの体外流出が、まるで新しいコンセプトであるかのようなものがありますが、一部の人は、テレビなどで医者がハーバード大学の新しい研究結果について話しているのを聞いたことがあるかもしれませんね。

そんなあなたたちに、残念なお知らせがあります。

1995年には、既にウイルスの体外への流出は、知られていました。
これも、私のウェブサイトに載せてあります。
フレミングメソッド、ドットコムです。


さて、これは、2021年のファイザーに関する日本のデータの文書です。


このデータは、注射液の内容成分が注射部位だけでなく、数時間以内に体の全ての臓器に達していることを示しています。
そして、これがメディアで医師の何人かが話題にしているハーバード大学の研究論文で、ここでもウイルスの粒子が、注射から数時間以内に全身に広がっていることが示されています。

私の目には、誰も話題に上げていない部分が興味深く映りました。

これは、スパイクタンパクのみを体内に作らせるワクチンのはずなのに、体がヌクレオカプシドに対する抗体も作っていると書いてあるからです。
これはウイルスの別の部分で、この注射液には含まれていないはずの部分です。
体内に侵入していないものの抗体を作ることはできません。
ここでの私が疑問に思うのは、スパイクタンパクだけでなく、ヌクレオカプシドに対する抗体まで作らせてしまうこの注射液に何がふくまれているのかということです。
これが、この論文の真のキーポイントだと思います。
それはヌクレオカプシドに対する抗体があるということです。
これらの注射液には、もっと別のものが含まれているはずです。
この後にお見せしますが、論文はこれだけではありません。

2017年にモデルナが発表した論文には、脂質ナノ粒子を使用したインフルエンザワクチンを開発しており、その動物実験では、そのワクチンの脂質ナノ粒子が、それが注射された筋肉だけでなく、脳、骨髄、肝臓、脾臓にまで広がったと書かれています。


また、ワクチンの流出の存在なしには説明がつかない文書があります。
FDA(食品医薬品局)の健康・福祉サービス課が大変苦労して、2015年8月に、製薬業界向けの手引書を発行しました。
これは、ウイルスおよび細菌ワクチンの成分流出に関するもので、それの検出方法まで書いてあるものです。
FDAが、存在するかどうかも分からない何かの検出方法のために、この種のお金と労力を費やしたりしません。
これも、私のウェブサイトに載せてあります。

また、もう1つの重要なことにも説明がつきません。

前述のプリオン病の話を覚えていますか?
通常、あなたの遺伝子情報は、細胞の核内とミトコンドリア内に存在します。
そして、あなたのRNAはあなたの細胞質内に存在しますから、体外のあなたの遺伝情報とマッチしないRNAは、あなたの体に属さないものとされ、あなたの免疫システムもそういう判断をします。
なぜなら、通常のRNAはあなたの細胞外にはないからです。
細胞外にあるRNAは、プリオンとなります。
この注射液にはmRNAが含まれています。
その内容成分が細胞外に漏れると、プリオンのような病気が発生します。
この情報も私のウェブサイトにあります。

さて、さらに掘り進めていきましょう。
今年、2021年3月に私が行ったプレゼンテーションの中で、これらの注射液によって起こる免疫反応がスパイクタンパクのmRNAしか含まないはずの内容成分に対しては大きすぎるので、つじつまが合わないと述べました。
スパイクタンパクは抗原と呼ばれています。そして私は「この種の反応を得るには、もっと何かが入っているはずだ」と言いました。
それは、遺伝子配列の初めの方にあるリプリカーゼという複製ができる酵素の設計図部位に当たる1A〜1Bの部分の遺伝情報が入っているはずなのです。
これが入っていることで、自己増幅ワクチンとなり、それは、体外流出を可能にし、伝染性ワクチンと成り得るのです。


自己増幅ワクチンは、抗原(この場合はスパイクタンパク)の導入遺伝子(橙色)とそれを複製するリプリカーゼ(紫色)の遺伝子を持ちます。
この左下の絵のように、増幅していきます。
ちなみに、これまで発表された自己増幅ワクチンの全ての実験で、リプリカーゼの遺伝情報が添加されています。
図中(A)の緑の枠内が添加なしで、(B)の青の枠内が添加ありです。


この比較で、(B)でより多くのスパイクタンパク質が複製されていて、体中や体外にも分布できるほど、漂っていることがわかりますね。


こうやって、伝染性のワクチンが作られるのです。

さて、気づきましたか?そうです。
ここにあるように、この動物(実験)は、主にコウモリで行われてきました。
このタイプの伝染性(ワクチン)は、この右の絵で示されているように、動物の群れの一部に、注射か、表面に塗ることで、群れの周りの動物たちにもワクチン成分を移せることが示されています。
これらは既に発表された研究結果であり、私の個人的な意見ではありません。

それでは、自己増幅型mRNAワクチン(SAM)について更に見ていきましょう。

最初に行われた研究は、隣りにいる動物への”水平感染強度”と呼ばれるものについてであり、この研究が行われたのは2000年2月なので、なんと20年以上も前から始まっていたことになります。

ここで、自己増幅型mRNAワクチン(SAM)について過去に発表された論文を見ていきましょう。
この右の表は、世界で行われたSAMの研究の一覧で、いつ、どうやって、どの動物に、どんなウイルスが使われたのか?とか、その予防のための抗原が入った製品をどのように作ったり、注入したりしたのか、などが書かれています。

それでは、表の中のHIVのところを見てみましょう。
この研究では、ベネズエラの馬の脳炎の原因となったウイルスの一部を使って実験しています。
この研究では、この馬のウイルスの外膜(エンベローブ)を利用して作ったワクチンをマウスとウサギを使って検証していて脂質ナノ粒子や、他のいくつかの導入方法の調査を2012年、2013年、2014年に行ったと書いてあります。
これが動物モデルです。
分かりますか?まずは動物で実験するんですよ!

この表で、注目して頂きたい病原体が二つあります。
それは、一番上の狂犬病とCOVID-19(本来はSARS-Cov-2)です。
ちなみにCOVID-19が病名です(そしてSARS-Cov-2はウイルス名です)
次の列で、また例の馬のウイルスと脂質ナノ粒子を使って、スパイクタンパクを抗原として、2020年に実験が行われると書いてありますが、その対象動物は?
なんと!人間です!
犬や猫、マウスやラットを使った他の動物実験が、されてないんですよ!


ということは、私たち人間が、最初の動物実験モデルなんです。

「あなたが信頼している人が、問題を引き起こしている張本人だとしたら?」
どんなテクノロジーであっても関係ありません。
こういう事をする人間たちは、裏ですべてつながっています。
これらの研究論文をよく見れば、誰が、どんなプロジェクトの、何を研究し、どこが資金提供をしているのか、そして問題の彼らが、結局はファウチのような政府の同じ人間達とつるんで、ピーター・ダザックを通して、ラルフ・バリックや石正麗(シー・ゼン・リー)に資金を提供していたワケです。


  接種者から拡散する生物兵器?シェディング(スプレッダー)は本当か?











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