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COVID-19は酸化グラフェン

COVID-19は酸化グラフェン

このページは、下記の「COVID-19 とは何か、本当の原因は何か? 世界中の独立した研究者達が協力して解明した隠されていた計画」の動画を文字起こしした内容のページです。

COVID-19 とは何か、本当の原因は何か? 世界中の独立した研究者達が協力して解明した隠されていた計画
https://odysee.com/@SpringProtector:c/grafenoxide-is-the-end-of-humanity:0


みなさんこんにちは。
私はリカルド・デルガド。
「ラ・クィンタ・コルムナ」の創設者兼ディレクターです。

我々が調査したすべてのワクチン、ファイザー、アストラゼネカ、ヤンセン、モデルナ製のものには、ナノテクノロジー物質が含まれています。



存在が確認されたナノルーター。これは、Bluetooth MACコードを発信していて、携帯電話とアプリを使えば誰でも確かめられます。
信号を増幅するナノアンテナやプラズマアンテナも見つけました。
交流(AC)を直流(DC)に交換するナノレクテナの存在も確認。
また、摂取した個体から遠隔地のサーバーへの通信を暗号化するためのコーデックや特定のロジックゲートも確認しました。

これら微細構造の複合体をまとめる主要な材料が酸化グラフェンです。
この存在が構造複合体の自己組織化に決定的な役割を果たしています。
体内で酸化グラフェンが剥離(分解)してグラフェン量子ドットになる仕組みは、ミエロペルオキシダーゼという酵素を介した自然生分解と、「テスラフォレーシス」(テスラ泳動)があります。
好中球は、ミエロペルオキシダーゼによって媒介される2つの異なるメカニズムを介して、横方向の寸法に依存して、酸化グラフェンを防御的に分解しました。
携帯電話の電波から発せられる周波数帯の異なるマイクロ波の電磁界を利用したのが「テスラフォレーシス」です。

体内に侵入した酸化グラフェンは、水素や生細胞と接触することで磁性を獲得します。
ほとんどのワクチン接種者は、接種時にこの悲劇的な磁気を帯び、その後は、上部太陽神経叢と頭蓋骨に拡散していきます。
体内の酸化グラフェンは免役システムによって検出されます。まるで病原体かのようですね。
酸化グラフェンは、体内では免疫系の特殊な細胞によって検出される。
酸化グラフェンは電気伝導率が高いことから、中枢神経系と親和性が高く、つまり、脊髄と脳に転移して、四肢の麻痺・脳卒中・下半身麻痺など神経系の変調を起こします。
酸化グラフェンは血液を固める要素があるので、血栓形成性や血栓増殖性を高めます。
血栓の最終的な結末は、あらゆる種類の心血管障害、塞栓症・虚血・脳卒中・動脈瘤などです。
また酸化グラフェンは、心臓のような電気器官と親和性があり、特に運動量が増加することで電気的な活動が激しくなった時、心臓をターゲットにして酸化グラフェンが炎症を起こし心筋炎や心膜炎をひき起こすのです。
さらに酸化グラフェンは、環境中の電磁波を吸収して、トランジスタ効果で増幅させることができます。
そのため小さな放電を発生させ、心臓に不整脈をひき起こすのです。
多くのアスリートが心拍数の増加で不整脈に悩まされるのはこのためです。
不整脈の結果、気絶・失神・昏倒が起こり、予期せぬ突然死につながることもあります。
ワクチン接種を受けた人の多くが突然死する場合があります。
マイクロ波の発生源の近くに接した時です。
酸化グラフェンはまた、変異誘発・染色体異常・癌も起こせます。



直近で腫瘍や癌などを患った人は、接種後、急速に症状が悪化するでしょう。
また完全に健康な人たちも、接種後は癌になりやすくなります。



酸化グラフェンの非常に強い毒性は、自らが吸収する電磁波の影響を受けます。
酸化グラフェンが体内のどこに行こうと、組織や複数の臓器の炎症を起こし、フリーラジカルの連鎖が発生します。



有害物質による酸化ストレスが”レドックスバランス”の均衡を破って、内因性グルタチオンの抗酸化レベルのある閾値を超えた時、私たちの免疫システムは崩壊し、サイトカインストームをひき起こすのです。



この酸化グラフェンは「ワクチン」の主原料として注入されますが、肺から体外に排出されます。
しかし肺の中にある状態で酸化グラフェンが照射されると、肺組織の炎症によって両側の肺炎が引き起こされます。
血液中に注入された酸化グラフェンの最初の投与量を生き延びた場合は、酸化グラフェンは体内で中和抗体によって分解されます。



グラフェンとその毒性がなくなれば、その物質を中和する抗体もなくなり、免役グロブリンの引き金にもなります。
だから「もう免疫力はない」と言って、この有害物質の体内濃度を維持するため、3カ月ごとの再接種を強いられるのです。

非存在・非分離・非精製・非培養のSARS-CoV-2。


私たちに提示されたこのウイルスの正体とは、2019-2020用に製造したインフルエンザワクチンに意識的・自発的に混合した酸化グラフェンなのです。
”Covid-19”という名前のこの病気は、グラフェンによって強化された急性放射線症候群に過ぎないのです。

唯一の最初の人工的な感染ブームは、老人ホームの高齢者が狙われました。
インフルエンザの予防接種率が100%に近いからです。
高齢者はこの物質をワクチンとして接種され、携帯電話の電磁波を照射されました。



不審なことにアンテナの10本中8本は、老人ホームや高齢者施設の周辺に埋め込まれています。
彼らは高齢者の大量虐殺を正当化し、その口実として新型コロナに直面していると宣伝し、この「伝染病説」の恐怖を煽り、全世界の人に酸化グラフェンの接種を進めることができたのです。
目的は人口の大部分の排除と、酸化グラフェンの行動変調特性を神経科学や人工知能の分野で残った人口に対して使用することです。

酸化グラフェンは神経細胞に特別な親和性を持っています。
神経細胞に入り込むと人工的な神経回路網が生成され、徐々に自然の神経回路網に置き換わっていきます。
酸化グラフェンナノ粒子は、35ナノメートル以下の大きさであれば、脳を外傷から守る膜の”血液ドレイン関門(血液脳関門)”を容易に通過し、神経ネットワークにアクセスすることができます。

一方で酸化グラフェンは、神経細胞のシナプスを破壊できるので、記憶・思考・感覚・感情などの情報を脳をマッピングして収集できます。

このパンデミック時に、なぜある国では「脳の権利」などの法律が成立したのかご理解いただけたと思います。

さらに酸化グラフェンは、遠隔かつワイヤレスで刺激が可能です。
4G/4Gプラス/5Gといった新技術は、そのために導入されました。
ワクチン接種した人は全員、外部のサーバーにデータを送信します。
イーロン・マスク出資の人口知能サーバーにです。
この情報は、学際的な科学者たちと行った2万時間を超える共同研究の概要で、カンプラ博士の最終技術報告書の科学的発見に基づいています。
アストラゼネカ・モデルナ・ファイザー・ヤンセン製の「ワクチン」サンプル内に還元型酸化グラフェンが存在すると明確に証明されています。
またこの研究は、資料や観察結果を科学的に分析することで生まれます。
ナノテクノロジー・医療・生理学などの私たちの無関心と知識不足を利用した、邪悪な計画が進行中です。
「アジェンダ2030」と呼ばれています。
すべての証拠と科学的な記事はこちらでご覧いただけます。
www.laquintacolumna.net

「ワクチン接種」は地球規模で実施中のため、数ヶ月内に人類が消滅するという事態に直面しています。

ポストヒューマニズム、トランスヒューマニズム、またはヒューマニズム2.0プロジェクトと彼らは呼んでいます。
その新たなステージでは、操り人形の生存率は意見も自主性も自由意志もすべて奪われます。
ほんの一部の特権階級に従属する完全に衰退した奴隷種です。

「ラ・クィンタム・コルムナ」は、世界中の何百万人もの人で構成され、ユニークな種である人間の本質、人間性の尊重や尊厳の維持を目指します。
「ラ・クィンタム・コルムナ」は、この人間性や生命に対する犯罪やその本質を明らかにしました。

この重要な情報を、あなたたちの周りの人にも知らせてください。

COVID-19は酸化グラフェン











※追加ページ









































































































































































































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