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ワクチンの真実3

ワクチンの真実3

新約聖書「ヨハネの黙示録」13:16−18
「また、小さき者にも、大いなる者にも、富める者にも貧しき者にも、自由人にも、奴隷にも、すべての人々に、その右の手あるいは額に刻印を押させ、この刻印のない者はみな、物を買うことも売ることもできないようにした。この刻印は、その獣の名、または、その名の数字のことである。思慮のある者は、獣の数字を解くがよい。その数字とは人間を指すものである。そして、その数字は六百六十六である」

ワクチンの真実
https://www.uracorona.com/shinzitsu-vaccine.html

ワクチンの真実2
https://www.uracorona.com/shinzitsu-vaccine2.html

コンピューターウイルスをはじめて作ったビル・ゲイツは、親の代から親交深いロックフェラーの財団傘下マサチューセッツ工科大学で2020年7月29日にコミナティワクチンのルシファラーゼを開発しました。

ビル・ゲイツのマイクロソフト社が次々、自作自演でコンピューターウイルスをリニューアルして対策ソフトを買わせるマッチポンプ商法同様に、新型コロナも次々と変異株登場でリニューアルして対策の新薬と新型ワクチンを買わせる罠に諸国はメディア操作でハメられています。

ワクチンという名称は、ラテン語のVacca(ワッカ=メス牛)に由来しています。世界初のワクチンである天然痘ワクチンがメス牛から取られたため、この名がつけられました。

従来のワクチンは希釈、弱毒化したものですが、今回のは、遺伝子工学的手法でメッセンジャーRNAと呼ばれ、直接、人のゲノムの核にワクチンを入れるもので、副反応、副作用、後遺症の有無が分からない生物兵器と同じレベルの製造技術による人体実験です。
一度打ったら絶対元に戻せない。
危険すぎるから、デング熱、エイズ、マーズ、サーズの時も研究開発が凍結されたものです。


医薬品メーカー「バイエル」医薬品部門責任者ステファン・オーエルリッチ(WORLD HEALTH SUMMIT)
「mRNAワクチンは、細胞・遺伝子治療」←予防接種ではない。






※コロナワクチン接種が何の効果もないことがよく分かる動画
HighWire:ワクチン惨劇が間近に(字幕修正版)
動画ページ


2021年8月オハイオ州教育委員会にて
ショーン・ブルックス博士の発言



私の名前はショーン・ブルックス、オックスフォードで博士号を取得しました。
23冊の本を含む48出版物があり、約21年の間、健康、医療、解剖と生理学を勉強しました。
メッセンジャーRNAワクチンを作成したロバート・マローン博士は、決してどんな状況の下でも接種をするべきでないと言いました。
彼はワクチンを作りました、そして、その彼が、接種してはいけないと言います。
それを接種した人々に何が起こりそうか説明させてください。

3つの理由により、それを接種した人々は、次の6か月〜3〜5年で死にます。

第1の理由:あなた自身の免疫システムが35%劇的に減少します。
最初の接種では少なくとも15%減少し、現在、第2接種で35%減少しました。
ブースター注射するなら、あなたは死にます。将来インフルエンザの予防接種をするだけで死にます。

第2の理由:抗体依存性免疫増強
もちろんあなたが偽薬(偽薬かどうか知りえる方法はありません)を接種しない限り、接種した人々は抗体依存性免疫増強が起こります。
抗体依存性免疫増強は病原体が侵入した細胞だけでなく正常な細胞まで攻撃し、臓器不全が起きるサイトカインストームに至ることになります。その結果、死に至ります。それを止めることができません。どの薬もそれを止めることができません。

第3の理由:血液凝固
接種したすべての人に起こるのは、血液凝固です。
あなたが私を信じていないならば、発見することができる方法があります。
Dダイマー検査を受けてください。微細なレベルで血液凝固を見つけられます。
数百万人は、接種で死にました。前回の会議で人々に接種を受けるよう中心になって主張し、場合によっては、将来マスクをつけることも中心になって主張していた両親も同じことを言っていました。それで、自身の子供たちに接種させることを考えている両親に言います。あなたは永久に子供たちの生殖能力を失わせることになります。接種した人々は、不妊になります。
接種した女性の80%は、妊娠初期の第一から三半期に彼らの子供を失っています。子供を持つことができません。
あなたは、あなた自身にもHIV相当のものを注射しました。もはや授乳することができなくて、血を提供することができなくて、器官を寄付することができなくて、血漿(けっしょう)も骨髄も提供することができません。
信じられないなら血漿を寄付してみて、何が起こるか見てみてください。
カリフォルニア以外では、提供を拒否されます。カリフォルニアでは、スパイク・タンパク質で中毒血を提供するのを許可しています。
接種でスパイク・タンパク質をつくります。半分あなたのRNAをパチッとはめることでスパイク・タンパク質を作ります。もう、あなたはもはや人間でありません。あなたは、何か他のものです。そして、あなたは無数の病気にかかりやすくなります。将来起こることを手短に話します。あなたのスタッフの何%接種したか、わかりませんが、あなたの学校は閉じることになります。
全ての建物で起こります。それは、すでに起こっています。幸運を祈ります。
どんなものもこれを止めることができません。
以上。

新型コロナワクチン製薬会社別臨床試験(治験)終了予定日

ファイザー:2023年5月15日
https://clinicaltrials.gov/ct2/show/NCT04368728

モデルナ:2022年10月27日
https://clinicaltrials.gov/ct2/show/NCT04470427

アストラゼネカ:2023年2月14日
https://clinicaltrials.gov/ct2/show/NCT04516746

現在特例承認されているワクチンは全て治験中の人類初の遺伝子ワクチンであり、ファイザーワクチンは米国NIHでの治験完了は2023年5月15日です。
治験とは、人体実験です。
治験とは、濃度や内容物をさまざまな種類で、ずらしながら個別実験して効果を調べる段階です。
つまり被験者は、ワクチンを受けた一般の人々です。
情報整理のため接種者にはすべて個別の番号が付いています。ある人は濃度の薄いワクチン。ある人は高濃度のワクチンなど内容物が違います。追跡調査で効果確認目的、新薬開発の情報収集です。
だから、受けた人によっては、「なんともなかったよ」という人もいれば、「体調の異変がひどい。いつまでも回復しない」というケースや死亡者まで大勢います。
まさにロシアンルーレットです。

RNAワクチンを受けたヴァン・ウェルバーゲン医師の患者の血液分析
確かにRNAワクチンを受けた人の血液は画像で明らかなように毒で汚染されているようです。
危険なものが血液に入って来て、赤血球はそれに、必死に反応しています。
そして形が変化してきています。
赤血球が変形し、塊になってしまったら、それらは働くことができません。
赤血球の主な役割は、体中のすべての細胞に酸素を運ぶことです。
だからワクチンを接種した人々に、疲労感、めまい、体調不良、精神不安的が起きているのは当然の体内酸欠症状なのです。
しかし、奇跡的に少しも変わった様子なく大丈夫であれば幸いです。
その人には神様の守りがあったようです。



RNAワクチンを打ってない人の血液は、赤血球が綺麗な丸形、中央が濃い色になっている正常な状態です。
それぞれの間隔の開き具合も良く、その間に破片や、物質はありません。
しかし、モデルナワクチンを接種した人から採血した血液の検査結果は、赤血球の形が崩れ、きれいな丸形をしていない。赤血球の中央は破壊され、粘着性を持ってお互いを引き寄せ塊を作り始めています。
これが何故、ファイザーとモデルナだけが血栓を起こすのか?危惧しています。
これが神経細胞に到達すると、脳卒中、心臓発作、心筋炎が起き、疲労感もあります。ギラン・バレー症候群や多発性硬化症などの神経筋障害も引き起こします。

4社ワクチンに酸化グラフェン、日本採用のファイザー製には寄生虫まで発見
元ファイザー職員カレン・キングストンがワクチンには酸化グラフェンが含まれることを曝露しましたが、その酸化グラフェンにスマホを近づけて電磁波を照射すると、5Gスマホの電磁波が強力なため、磁性を持った酸化グラフェンが不気味に動く動画が多数アップされています。
酸化グラフェンとは、生体細胞の機能を破壊する細胞毒性を持ち、生体内で血栓を作り、酸化バランスを崩し、免役システムに変化を引き起こします。

スペインの大学のPablo Campra教授は、酸化グラフェンという物質のナノ粒子が、現在販売されている不織布マスクやPCR検査の綿棒、2019年以降のインフルエンザワクチン、COVID-19用のmRNAワクチンに含まれていて、「酸化グラフェンこそが、SARS-CoV-2と呼ばれているものであり、新型コロナウイルスと思われているものであり、COVID-19という病気を引き起こしているものなのです」と断言します。

COVID-19は酸化グラフェン
https://www.uracorona.com/covid19-graphene.html

「グラフェン」は新型コロナワクチンに多量に含まれる成分である。
2021年6月にスペインのマドリードにある「HM病院」のパブロ・カーディナル博士とホセ・ルイス・セビラノ博士らが「電子顕微鏡」と「分光図」を使い、「ファイザー製ワクチン」に成分記載のない(秘密裏に隠された)6ナノグラムの「RNA」と747グラムの「グラフェン酸化物成分」を発見。この量はワクチン薬剤の99%以上を占めている。

※グラフェンのフレーク


※酸化グラフェンが細胞膜に突き刺さっている(血管壁や血小板も傷つける)


さらに、世界的に著名な臨床科学者ロバート・ヤング博士が4社の新型コロナワクチンの成分を分析すると、酸化グラフェン以外にファイザー製ワクチンには、「寄生虫」を確認しました。
博士は、体に毒物を入れるのは止めなさいと警告しています。
彼と研究者チームも、透過性・走査型電子顕微鏡、位相差顕微鏡、X線分光法を用いて、緊急使用許可中の4社のワクチンすべてに含まれる酸化グラフェンを特定しました。

博士によると、ファイザーのワクチンにはトリパノソーマというエイズやアフリカ睡眠病の原因にもなる寄生虫が確認されました。これは世界一危険な寄生虫ランキングのTOP2にランクインするほど危険であり、他の生物組織を破壊し、血液やリンパを吸う極めて致死率が高い寄生虫です。
このトリパノソーマが人の免疫システムを騙して、宿主の脳や骨髄まで感染が進み、人の免疫システムが抗体を作る前に別の1000個の遺伝子を使ってアイデンティティを変化させ、さらに新しい抗体を作らせる方法で免役システムを錯乱させる性質を持つそうです。


米国ソーク研究所
「コロナのスパイクタンパク質自体が毒であり、それが体内で産生されると血栓症を引き起こす可能性」

バイラム・W・ブライドル博士
「スパイクタンパク質は、それ自体が心血管系の損傷のほぼ完全な原因です。それが循環系に流れ込むと、実際、精製されたスパイクタンパク質を研究動物の血液に注入すると、心血管系にあらゆる種類の損傷を与え、血液脳関門を通過して、脳に損傷を与える可能性があります。
(中略)
スパイクタンパク質が病原性タンパク質であることは長い間知られてきたことです。それは毒素です。それが循環系に入ると、私たちの体に損傷を与える可能性があります。
現在、私たちの体や筋肉、(肩の)三角筋の細胞はこのタンパク質を製造し、さらにタンパク質が血液循環に入るという明確な証拠があります。
循環中、スパイクタンパク質は、血小板と血管の内側を覆う細胞にある受容体に結合できます。その場合、次の2つのいずれかが実行が可能です。血小板の凝集を引き起こし、凝固につながる可能性があります。これがまさに、これらのワクチンに関連する凝固障害が見られる理由です。出血の原因にもなります。
そしてもちろん、心臓が関与しており、心臓は心臓血管系の重要な部分です。心臓の問題が見られるのはそのためです。このタンパク質は、血液脳関門を通過し、神経学的損傷を引き起こす可能性もあります。そのため、血栓が致命的な場合、多くの場合脳に見られます」

ノーベル生理学・医学賞受賞者の仏リュック・モンタニエ博士
「ワクチン接種自体が新しい亜種を作り出している。ワクチンは抗体を産生するが、ウイルスはそれを回避するために新しい変異体を産生する。予防接種数と死者数は比例している」
「新型コロナウイルス用のワクチンを接種した人は長く生きられない。2年前後で死亡する可能性が高い。残念ながら、すでに接種した人には治療方法がなさそうだ。遺体を埋葬する準備をするのが精いっぱいできることだ」
「RNAコロナワクチン接種は次世代に影響を与える。エビジェネクス(遺伝子制御機構)に影響を与えるので、脳のプリオン形成(狂牛病)に至る恐れがある」

RNAワクチン発明者ロバート・マローン博士
「RNAワクチンの深刻な副作用は半年では顕在化しません。接種後、3年から9年後に明らかになるものです」

リー・メリット博士の警告文
「コロナウイルスワクチンは人々に対して配備されている危険な生物兵器であると確信している」
「これは完璧なバイナリー兵器(二種類の化学物質が容器内に物理的に隔離された状態で同梱されている兵器)です」
「もし、生物兵器研究者としての私が、他国で軍隊を倒したいと思ったなら、それが自然に存在しないことを知っているRNAを作るだけです。誰もそのワクチン接種で死ぬことはありませんが、2年後に何かを放出します。それは免疫増強死を引き起こします」

ドイツ感染症研究センター部長ワクチン推進派ギアート・バンデンボッシュ博士の告発
「1回でもRNAワクチンを体内に入れてしまえば二度と元の体には戻れない。人工ウイルスの抗体は出来る。しかし自然ウイルスに対して自然免疫を失うことになり、3年は生きられない。RNAワクチン接種で自然ウイルスによる風邪を自分の免役で治せない。

英国の作家、バーノン・コールマン博士
「ワクチンを打ったすべての人が、2021年の秋から死に始める」
「2つ目の問題は、病原体のプライミング(二次刺激)やサイトカインストーム(免疫暴走)と呼ばれる免疫系の異常です。これは、ワクチンを接種した人の免疫システムが、将来、ウイルスに接触したときに劇的に反応するように準備されるということです。その結果、壊滅的な状況に陥る可能性がある」
「ワクチン接種をした人は、次にコロナウイルスに接触したときに大変なことになります。免役システムが過剰に反応して、多くの死が発生する可能性があります」

大阪大学は、2021年5月25日、「新型コロナウイルスの感染を増強する抗体を発見 COVID-19の重症化に関与する可能性」と題する報告をした。
・新型コロナウイルスに感染すると、感染を防ぐ中和抗体ばかりでなく、感染を増強させる抗体(感染増強抗体)が産生されることを発見した。
・感染増強抗体が新型コロナウイルスのスパイクタンパク質の特定の部位に結合すると、抗体が直接スパイクタンパク質の構造変化を引き起こし、その結果、新型コロナウイルスの感染性が高くなることが判明した。
・感染増強抗体は中和抗体の感染を防ぐ作用を減弱させることが判明した。
・新型コロナウイルス感染症(COVID-19)重症患者では、感染増強抗体の高い産生が認められた。また、非感染者においても感染増強抗体を少量持っている場合があることが判明した。
・感染増強抗体の産生を解析することで、重症化しやすい人を検査できる可能性がある。また、本研究成果は、感染増強抗体の産生を誘導しないワクチン開発に対しても重要である。

ドイツの著名な学者、バグディ博士
「ワクチン接種により、免役細胞が同じ免疫細胞に攻撃され破壊される。リンパ球がなくなってしまい、免疫力が低下し、ヘルペスを発症する。そして、リンパ球が毎日発生しているがん細胞を殺してくれなくなる」

元ビル&メリンダ・ゲイツ財団のワクチン開発局長、ギアート・バンデン・ボッシュ博士
「コロナワクチンを接種した人からは、すべての本来の免疫が永続的に消えてしまう」
「新型コロナワクチンは人間のすべての免役能力を破壊して人を死に導く」
「人間がもともと持っている自然免疫は体内に入ったウイルスを攻撃し、体を守っている。それに対してワクチンで得られる獲得免疫は特定のウイルスに特化しているため、そのウイルスには効果を発揮するが、違うウイルスに対しては攻撃をしないどころか自然免疫の働きを阻害することになるため、コロナウイルスのような変異が早いウイルスに対しては効果がなく、むしろ悪影響しか与えない」

ファイザーの元副社長、マイケル・イードン博士の告発
「新型ワクチンは、抗体依存性免疫増強(ADE)を引き起こす」
「スパイクタンパク質が発現増殖し、有害な生物学的作用がある」
「スパイクタンパクの作用は、血液凝固を開始し、血栓の危険を作り出すことがある」
「スパイクタンパクは、免役の補体系を活性化することで自己免疫過剰を引き起こし有害」
「増殖したスパイクタンパクが体内に残る。危険なものであって一生除去できない」
「スパイクタンパク質は胎盤のタンパク質に働きかけ、無期限に不妊症を引き起こす危険性がある」

エール大学公衆衛生大学院教授、ハーベイ・リッシュ博士
「善良な医師たちが、病原性スパイクタンパク質を生成する生物学的に活性なメッセンジャーRNAを妊婦に注射するなど、考えられないことをしています。この医師たちがトランス状態から目を覚ましたとき、自分たちが人々に何をしてきたのかを考えてショックを受けると思います」





ドイツの研究データでは、19歳までの1万7000人の子供たちを対象に国民調査でワクチン接種した子供たちの方が、ワクチン未接種の子供たちよりも2倍〜5倍の確率で小児病にかかる結果が出ました。

自閉症の研究・治療団体ジェネレーション・レスキューでもカリフォルニア州とオレゴン州で、子供を持つ親を対象にワクチン接種・未接種を比較する調査を行いました。
対象となった子供の数は1万7674名で結果は以下の通り。
・ワクチンを接種した子供のぜんそく罹患率は120%増
・ワクチンを接種した男児の発達障害発症率は317倍増
・ワクチンを接種した男児の神経疾患発症率は185%増
・ワクチンを接種した男児の自閉症発症率は146%増
特に子供の被害が甚大で、乳児に多くのワクチンが投与されるため、許容量の数百倍を超える水銀が体内に入る状況は、水銀やアルミニウムが脳に重大な損傷をもたらしていると指摘します。イタリアでもワクチンと自閉症の因果関係が認められています。
複数回接種タイプのワクチンには神経毒である水銀と、骨、骨髄、脳の変性を起こし破壊する毒素のアルミニウムが入っています。有機水銀による水俣病を忘れてはいけないのです。人間の体には、有害物質が脳へ入るのを防止するシステムが備わっていますが、メチル水銀はこのシステムを壊してしまうので脳に影響が出ます。アルミニウムが言語障害、精神障害を起こします。
子宮頸がんワクチンは確かアルミニウムが多く、重篤な副反応が出ます。







アメリカで「モデルナワクチン注射を受けて10分ほどで耳の後ろ部分が痛くなり、動悸を感じた。舌が晴れ上がり感覚がなくなった」という報告があります。
従来型ワクチンの副反応は頭ではなく、体の異変でした。ところがファイザーワクチンとモデルナワクチンは新型だけあって副反応も従来と異なります。
今回は脳内。耳の後ろと舌。
副反応で病んだという耳の後ろと舌の付け根は、ドーパミンの出る場所です。人は祈るとドーパミンが出ます。
モデルナワクチン体験者の耳の後ろと舌の痛みは位置が一致してますから、ドーパミンをからすための痛みの可能性があります。

ワクチン接種で帯電した体は、どうなるのでしょう。
なんとファイザー製ワクチンは5Gに接続されます。
モデルナ製はBluetoothに接続されます。
アストラゼネカ製ワクチンはWi-Fiに接続されるのです。

簡単な実験としては接続を受けた直後では、電球に光が点きます。軽い鉄や磁石が皮膚に吸い付きます。ブラックライトで接種した腕を照らしたら、黒い光の下でベキセドグローの静脈が浮き立って見えます。
これには目的があるのです。それは一見して接触者を識別するため、以外の何ものでもありません。

ワクチンに極小のRFIDタグが入っていて、NFC機能が付いた携帯で、RFIDリーダーを使用すると認識されるようです。RFIDタグとして、体内に磁性ナノ粒子が注入されるわけですが、それらは磁気テープのように、データが読み書きできるようです。あるパイロットが、偽造ワクチン証明を購入して、空港に出入りしたところ、ワクチンを打ってないことがなぜかばれたそうです。つまり、すでに一部の空港にはRFIDリーダーが設置されていて、そこを通過するだけで、ワクチン接種済みかどうかわかるようです。
2025年までには、ビルゲイツ助成による量子ドットタトゥーという無痛マイクロニードル注射が出ます。肌にパッチを貼るだけで1,5ミリのマイクロ針が溶解し、2分以内にペイロードを解放し、皮膚下に個人接種情報を記録します。警察官のスマホにインストールされたアプリで接種済みか、否かを玄関先で瞬時に判別でき、FEMA危機管理庁に収容されるか否かが決まります。

COVIDワクチン ナノテクノロジー
https://www.uracorona.com/nanotechnology.html

コロナワクチンとプリオン病
ワクチンは感染予防を目的に接種させるのではなく「プリオン蛋白質」を注入することが真の目的。
「狂牛病」を起こした原因はDNAやRNAではなく「プリオン」というタンパク質だった。このただの蛋白質が異常化し世代を超える遺伝病と確定された。それを「感染性蛋白質」と言う。これが神経組織等に蓄積することで「脳」も溶ける伝染病となった。
「mRNA」は免疫系が破壊される「免疫系破壊」を引き起こす。それがさらに「HIV/後天性免疫不全症候群」を引き起こしていく。リンパ系をも破壊した「mRNA」はさらに生殖細胞のDNAに組み込まれ、胎盤を介して「プリオン感染蛋白質」が胎児にも感染して根こそぎ伝播させていく。

ザックリ言うと、新型コロナワクチン「mRNA」を接種した人は、心筋梗塞、心臓麻痺、脳溢血、脳梗塞、くも膜下出血、静脈瘤破裂などの「ショック死」以外は、1,5年(遅くても2年)以内に以下の症状がゆっくりと確実に現れてくる。
脳が少しずつ溶解することで「神経系変性疾患」つまり「BSE/狂牛病」を引き起こし、若者でも「若年性アルツハイマー病」を発症、不治の病の「パーキンソン病」、「ALS/筋委縮性側索硬化症」等の症状が現れてくる。
「感染症」は「ウイルス」や「バクテリア(細菌)」等の微生物で起きるが、狂牛病を発症させるのは第3の感染「蛋白質感染」であり、プリオン蛋白質で引き起こされるので「プリオン病」という。
「狂牛病」は正式には「牛海綿状脳症」といい、人に感染すると「CJD/クロイツフェルト・ヤコブ病」という。

「プリオン病」の病原体は外から侵入する微生物ではなく、身体に取り込まれたプリオン蛋白質が産生される際に異常化し、それが「狂牛病」を発症させるという新たな概念が必要となる。
人の体内で異常化した「プリオン蛋白質」が免疫系DNAを逆転写することで書き換えてしまい、一度書き換えられた遺伝情報は一生戻すことができない。

「プリオン」は「感染性蛋白粒子/prion:proteinaceous infectious particl」の略で、その蛋白質「PrP/プリオン蛋白質」は人の「第20番染色体」に存在する「PrP遺伝子」を産生する「PrPC/正常プリオン蛋白質」が担い手で、「PrP遺伝子」は脳に多量に存在する。
一方、「プリオン病」を発症した人の脳を検査すると「PrPSc/異常プリオン蛋白質」が多数存在し、何らかの原因で「PrPC/正常プリオン蛋白質」の立体構造が変異した結果とされる。
最新の「プリオン説」は脳に蓄積する「PrPSc/異常プリオン蛋白質」を病原体とし、正常な蛋白質構造が変化して異常になったとし、さらに最近の学説では「PrPSc/異常プリオン蛋白質」が体内に入ると「PrpC/正常プリオン蛋白質」を「PrPSc/異常プリオン蛋白質」に変え、それが体内で激増し二度と「PrPC/正常プリオン蛋白質」が産生されることはないとする。
接種者は脳が少しずつ溶けることで性格が変化し、狂暴化したりヒステリックになったり逆に痴呆状態になる。

「プリオン病/クロイツフェルト・ヤコブ病/狂牛病の主な症状」
1、人格変化
2、記憶喪失
3、思考障害
4、視力障害又は失明
5、不眠症
6、協調不能
7、発話困難
8、突然のぎくしゃくした動き
9、敵意/攻撃性、偏執病

「脳」が溶けるのと並行して起きるのが、脳脊髄を包む「硬膜」の溶解で、その下にある「くも膜」「軟膜」も溶け落ち、「硬膜・くも膜・軟膜」を合わせた「髄膜」が溶ける結果「脳脊髄液」が鼻孔からドロドロ出てくる。
成長段階の若者の場合「下垂体」も溶けることから成長が完全にストップし、骨の軟骨も無くなることから背丈が縮み始める。
そればかりか肺の胸腔にあり、「T細胞」分化と「免疫系」一次リンパ器官の「胸腺」も溶け落ち、血圧、血糖、水分、塩分量等の体内環境を調節するホルモン分泌器官の「副腎」も消滅し、「脊髄」も硬さを失うことで背骨がグニャグニャになり、「眼球」「眼底」も溶けて失明する。
さらに「回腸」が内部から溶けて激しい下痢に襲われ、末梢神経も溶けて骨髄も溶解していスポンジ化する。
喉の奥の粘膜で出来た「扁桃腺」も溶けて咳が激しくなり、食べ物も飲み下せなくなり、体全体の免役器官で全身の組織から集まるリンパ液の関所「リンパ節」も溶けてなくなり全免疫系が破壊される。
そこと連動するリンパ器官でスポンジ状の軟らかい内臓「脾臓」も消滅、脳に睡眠ホルモン「メラトニン」を分泌する「松果体」も消滅、女性の「胎盤」もドロドロに溶けて膣から出てくる。
「狂牛病」にかかった牛の肉やハンバーガーを食べて感染した人間がこの症状で死んでおり、一度でも体内接種した「プリオン蛋白質」は人の免役機能を書き換え、二度と治ることはない。
そんな重要な医療データや医師の警告を日本人のほとんどはテレビの「噂に気をつけましょう」「デマに惑わされないように」で洗脳され聞く耳を持たない。

どんな「ワクチン」「治療薬」でも遺伝子療法である以上、バイオテクノロジーの母型は全て「ビル&メリンダ・ゲイツ財団」がゲノム設計した「COVID-19」で、プリオン蛋白質がRNAを覆っている。
同じ母型が使われる以上、どれを接種しても飲んでも「mRNA」で免疫系を書き換えられ、「プリオン蛋白質」で二度と元に戻ることなく悲惨な脳溶解死が2022〜23年に口を開けて待っている。

そもそも「プリオン/Prion」とは人の体内に存在する感染性因子の細胞性プリオン蛋白である「PrPC/正常プリオン蛋白」だが、ある時を境に「異常プリオン蛋白質」に一変すると、妙な形に折りたたまれた型になる。
この「異常プリオン蛋白質」が次々と自分を大量コピーし、脳を含む中枢神経系に蓄積し、中枢神経機能を障害化する症状を起こす疾患となる。
これを一度発症すると確実に死に至り、「BSE/狂牛病」の場合は人にも動物にも感染する「人獣共通感染症」となり、この「プリオン病」の治療法は未だに存在せず、体内に取り込まないことが唯一最大の予防策といえる。
もっと分かりやすく言うと、感染因子がウイルスや細菌などではないただの蛋白質がミスフィールドし、正常構造の蛋白質に間違った遺伝情報を次々と伝播する感染症を言う。

「プリオン感染」の経路は「「狂牛病」の場合は感染牛の肉を食べる経口摂取が主だが、感染牛の体内に堆積した「異常プリオン」は死骸から尿や唾液など体液を介して土壌に流出し、粘土や他の無機物と結合して感染拡大していく。
人の場合、「献血」を通した血液感染(血液感染を認めない国もある)、分泌液&排泄物が飛散するトイレの飛沫感染、唾や血液が傷口から入る体液感染はあるが、キスなど粘膜感染でプリオン蛋白質が伝播するかまではよく分かっていなかった。

病院の医療行為で感染する「プリオン病」の代表格が「移植」である。特に「硬膜移植」が知られ、他にも「角膜移植」で「プリオン感染」が起き、医療器具の「深部脳波記録用電極」や「脳外科手術器具」からの感染も報告されている。
「プリオン感染」はレスリングや相撲や柔道などの皮膚接触や、汗腺からの汗で起きたり、会話程度で感染した例はない。SEX、母子感染、授乳感染も報告されていない。ただしビル・ゲイツがゲノムで仕掛けた罠に「HIV」が仕掛けられている可能性が出てきた。
2020年12月、、突然オーストラリア政府が「クイーンズランド大学」とバイオテクノロジー企業「CSL」が推し進める「新型コロナウイルスワクチン」の開発を中止した。その理由は母型にHIVを引き起こす反応が出たからだ。
それが事実なら、狂牛病だけでなくエイズもプリオン蛋白質で伝播させることになり、SEX感染、母子感染(50%は出産時に起きる)、母乳感染も起きることになる。

脳が少しずつ溶けることで起きる狂牛病の初期症状は、気分が落ち込んで何もする気になれない「抑うつ症状」が起き、寝ても起きても得体の知れない不安が襲う「自閉症状」に陥る。普通ではあり得ない「異常行動」が目立つなど次々と精神症状が起きてくる。
さらに脳が溶けると、まともに立てない「上下肢感覚障害」が起き、筋肉と筋肉郡に激しい収縮が起きる「ミオクローヌス(不随意運動)」を発生、さらに脳が溶けるとアルツハイマー病や痴呆症に代表される「記憶障害」が如実に出てくる。

異常変異したプリオン蛋白質が「脳」を溶解させると、脳とつながる「脊髄」を溶解させ、脊髄とつながる「中枢神経系」も次々と溶解させていく。
遅かれ早かれ「mRNA」接種者は「脳」の溶解拡大に従い、確実に「行動異常」が目立ち始め、性格が豹変する「性格変化」「性格異常」が起き、脳で情報が処理できなくなり、年齢を問わず「健忘症」「認知症」が出て勝手に徘徊を始めることになる。
次に「視神経」がやられて「視覚異常」が起き「失明」に至るが、その前に「歩行障害」を発症。その間も「認知症」が急速に進行し、加速度的にボケが進行し休息に廃人と化して悶絶死する。
死に至る間、何らかのショック(音や触覚)が起きると「ミオクローヌス(不随意運動)」の激しい筋肉&筋肉郡収縮が起きる。
最初は片手に起きる場合が多いが、上腕、脚、顔面の1つの筋肉郡で起きたり、その内に他の筋肉と激しい不随意運動が連鎖し、家族や第三者が押さえつけても制御はできない。
ワクチン接種者の「CJD(クロイツフェルト・ヤコブ病)」は早ければ接種後半年から発病、1年半〜2年で悶え苦しんで世を去るとされる。
もちろん、悶絶死までの時間は個人差があるが、癌と同じで若者ほど進行が速く、特に女性は例外なく男性よりも激しい死に方を余儀なくされる。

「ワクチン接種後にプリオン病などのツイート」
https://www.uracorona.com/vaccine-priondisease.html

やや衝撃的な研究: mRNAコロナワクチンは「プリオン病などの神経変性疾患と関連し、脳を進行的に退化させる」可能性について述べられた論文の行方
https://indeep.jp/mrna-editing-and-prion-diseases/

二つの衝撃 : mRNAコロナワクチンとプリオン病に関する論文の続報。さらに、やや衝撃的な「ワクチンを接種した人の方が感染率がはるかに高い」ことを示したイスラエルの南アフリカ変異種に対しての研究
https://indeep.jp/follow-up-to-a-paper-on-the-relationship-between-mrna-corona-vaccine-and-prion-diseases/

韓国で20代に続発しているクロイツフェルト・ヤコブ病の報道から、若者ばかりがプリオン病になる理由を…。それと共に「遺伝子への組み込み」は何年も前からの懸念だったこと
https://indeep.jp/why-only-young-people-get-prion-disease/

アメリカの「CDC(アメリカ疾病対策センター)」は、新型コロナワクチン副反応報告の80%が女性と公表した。日本の「厚生労働省」も副反応疑い報告状況において、「死亡事例」「重篤化」「未回復」事例は女性の方が圧倒的に多いとする。
なぜ女性にダメージが大きいかは、ビル・ゲイツの目的が、2030年までの「世界人口削減」にあるからだ。そのためゲノムワクチンが必ず使用しているのがビル・ゲイツ製の「母型」で、これには「生殖不全」「生理停止」を起こすメカニズムが仕掛けられている。
このゲノムワクチンには、女性の妊娠と関わる「ACE2-Ang1-7プロセス」を妨害する因子が「mRNA」に仕組まれていたことが判明している。
「ACE2」は女性の出産に重要な役割を果たす「アンジオテンシン変換酵素2」で、それが「アンジオテンシン変換酵素3(ACE3)」への変異で、不妊の根底を形成する可能性が示唆されている。
「ACE1」は男性の生殖機能と、「ACE2」は女性の生殖機能と関わりがあり、「mRNAワクチン」が「ACE2」と結合すると、「卵巣」が「mRNA」&「ナノ脂質」の影響で凄まじいダメージを受ける。
日本ではテレビやマスコミが自民党と一体となり情報統制するため知る人は少ないが、アメリカでは「ファイザー社」の動物試験「SARS-CoV-2 mRNA/薬物動態試験の概要レポート」が流出して大騒ぎになっている。
そこには攻撃のターゲットが「脳」以外にも「脾臓」「肝臓」「副腎」そして「卵巣」と明記されている。この文書により動物実験の目的が「mRNA」を送達しやすくするために「脂質粒子:ポリエチレングリコール」でRNAをさらにコーティングしたものであることが判明。注射後に全身の部位にどのように移動し蓄積するかが目的と明記されている。
ファイザー製のmRNAは、人の「肝臓」「脾臓」以外に「卵巣」「副腎」へ「ポリエチレングリコール」と「mRNA」が大量に届き蓄積されるよう仕組まれていたのだ。
若い女性の卵巣は激痛と共に破壊され永久不妊となり、新しい治療法がなければ老人よりも先に脳が溶解して悶絶死する。

SARS-CoV-2 mRNA Vaccine (BNT162, PF-07302048)
2.6.4 薬物動態試験の概要文

https://www.pmda.go.jp/drugs/2021/P20210212001/672212000_30300AMX00231_I100_1.pdf#page11


追記(資料など)
























※下記の文章は、ワクチンを打った人に知っておいてほしい内容なので紹介します。

J.ロスチャイルドからのメッセージ(中村篤史/ナカムラクリニック)
https://note.com/nakamuraclinic/n/n4a6a23277da0





「Dear ヘンリー
あなたは問題を指摘するのが上手だ。おっしゃるように、このコロナ騒動は世界の財政、資源、生産、消費、汚染、過剰人口を管理/規制するためのものである。
もっとも、あなたが何を考え何を言おうが、私の一族が支配する機関(イギリス王室、バチカン、メイソン、世界の主要な君主、企業など)はまったく意に介さない。
我々が支配するのは、金融機関だけではない。あなたの政府もメディアも支配しているし、地球上のほとんどすべての仕事、そしてあなたの銀行口座のお金さえ支配している。あなたはこの事実を変えることはできない。

ヘンリーよ、あなたは様々な事実を突きつけて我々を攻撃しているが、そういうやり方はまったく時代遅れだ。
人々というのは、概して「ふりをする」ものだ。他の人が信じているものを信じるし、そうでなければ、メディア(つまり我々)に誘導されることをするだけのこと。あなたのように世間の人々の信念と反対のことをすれば、ろくに話も聞いてもらえず、社会から閉め出されることになる。実際そういうことがあなたにも起こっているだろう?
権力者は大衆を誤った方向に導いたり、あなたみたいな人を拒絶/迫害するように大衆をコントロールしている。あなたはそのことについて道徳的な疑問を持っているが、それは我々には関係ない。それはあなたの問題であって、我々の問題ではないのだよ。

あなたは、私の支配下にある(英国とは)別の国で言論活動をしているわけだが、あなたの文章はここ英国の私の裏庭にも届いており、「真実に敬意を」と称するあなたのサイトを見ることができる。もっとも、そのやり方は時代遅れで、規模も小さく、無名かつ下品なフォロワーがいるだけのサイトだが。影響力のある人物は誰もあなたの言葉など聞いていない。ただ、私は特別な機会(今回のあなたの投稿のような機会)に、あなたの誤りを正す必要があるとも感じている。

世界管理に必要な物質的平準化(material levelling)と人口削減
巨大な権力と富を手に入れると、多くのものを支配下に置くことになる。この支配によって、自らの利益を保ち、また、拡大するわけだ。しかしこの支配を維持するには、とてつもなく重い責任が伴う。先ほど言ったように、環境汚染、紛争、搾取、人口過剰など、果てしなく続く解決困難な問題に対し、様々な決断をしなくてはならない。

ジャック・アタリは、新世界秩序プロジェクトの忠実な弟子だ。このプロジェクトは、世界政府によって多くの物事を地球規模で支配することを目標にしている。その手段には、平等のための物質的平準化と世界人口の激減がどうしても必要となる。これらは、残念ながら、あなたが感情的にどうしても受け入れられないものだろう。

あなたが抱えている問題は、この問題に反対する常識的な人がほとんどいないことにある。また、あなたが唯一不満に思っているのは、これらの解決に必要であると私たちが考えている手段にあるようだ。あなたは「これらの問題の多くは誇張されており、現時点では存在しない可能性がある」と主張しているが、この点についてはあなたの言う通りだ。
しかし、私たちは50年、100年先を見据えた計画を立てている。大事なことは、恐れていることが将来起こらないようにすることだ。この計画の中で、私たちは外国勢力による土地や資源の収奪や、増え続ける公害問題を監視する必要があるし、もっと重要なことは、自国の人々が将来大きな問題とならないように、収奪、過剰消費、過剰繁殖を止めるようコントロールしなければならない。

また、いったん権力や富を持つと、それらを捨てたり、分かち合ったりすることが非常に難しいことに気が付くだろう。しかし、権力や富というのは、増やすことができるのはもちろん、自分の支配下にあるすべての人々にとって、物事をより平等にしたり、争いを鎮めたりすることができることにも気が付くのだ。

権力のしんどさ

ヘンリーよ、あなたには理解できないかもしれないが、我々世界の指導者たちが背負っている重荷は、大変なものだ。我々は、イギリス王室やバチカンを含むすべての国家元首、そして世界の有力な家系とともに、世界統治の新秩序の計画を遂行するために、懸命に働いている。また、世界の貿易は大幅に拡張し、規制が必要な状況になっている。ヘンリーよ、あなたに尋ねるが、こうした計画や規制は、我々の力によるのでなければ、一体他の誰にできるというのか?

我々は、将来の世界には十分なものがないと考えている。だから、まず世界をコントロールしなくてはいけない。次に、そこにあるものを我々が選んだ人たちに、最も有利と思われる形で分け与えなければならない。権力はそのためにあるのだよ。

あなたがは、これらの問題を解決するために私たちが使っている方法に対して、懸念を表明している。あなたはそれを「全体主義」とか「共産主義」だと言っているが、我々にとっては、それらは「真実」「自由」「正義」といった類の抽象的な言葉に過ぎない。どんな危機においても、人々は感情で行動するものだ。実際の事実や批判的思考、理性に基づく行動などしないのだ。

あなたは明らかに我々のレベルに達していない。あなたの文章から漂う知的なプライドはけっこうだが、それは人々に、社会に、何の変化ももたらさないだろう。あなたは、時代遅れのコミュニケーションの中で孤立しているに過ぎない。論理と事実は(科学における論理と事実さえ)、支配されているのだよ。あなたが我々のやり方にグダグダ文句を言ったところで、事態は何一つ変わらない。

問題の中身が何であれ、それが深刻な問題であると世間一般が認識していれば、大事なのは解決策とその解決策への協力である。我々は問題を設定し、その解決策を提供する。実のところ、20世紀を支配したのは、事実でもなければ理性でもない。心理学の利用こそが20世紀を背後で動かした原動力だ。なるほど確かに、あなたは知的であり、ジャーナリストとして能力があるかもしれない。しかしあなたがこの世界で現実的な力を持たないのは、このあたりに理由がある。

あなたは、パンデミックやワクチンについての真実をあばき出すことで、人々に影響を与えられるとでも思っているのだろうか?

バチカンのフランシス(ローマ法王)でさえ、パンデミックが必要であったことを知っている。なぜ、あなたが言うところの「共産主義者」である彼が、歴史の中の特にこの時期にその職に据えられたと思う?

新しい秩序を切り開くためには、多くの変化を起こさなければならない。多くの人事が必要となる。彼ら全員がユダヤ人というわけではない。私としては、もっと多くのユダヤ人を任命すべきだし、フランシスがもっとユダヤ的であれば、と思っているが。

私たちの計画については、すでに国連や世界経済フォーラムで表明されているわけだが、あなたは我々のやり方のことをまったく分かっていない。そのことをお伝えしよう。いや、こういうことを明かしたからといって、私たちの計画への反対派が勢いづいて怒り出す、などという心配はまったくしていない。

あなたはワクチンのことを言っているが、なぜこれが国民に強制されているのか、それさえあなたは分かっていない。あなたは不思議に思っている。「このウイルスは脅威でも何でもない。ワクチンは明らかに不必要かつ役に立たない。何ならむしろ、淘汰への序曲、それ以外の何物でもないじゃないか」
あなたは尋ねる。「明らかに危険であり多くの死亡や健康問題を引き起こしているこのワクチンを、なぜ政府は国民に強制しているのだろうか」
さらに尋ねる。「なぜ政府は、ウイルス症状を効果的に治す安価な薬の使用を抑圧し、役に立たない危険なワクチンを使わせようとするのだろうか」

このことはあなたにとって謎であり、それゆえにあなたは陰謀論に走るわけだ。「人間の群れを淘汰するためにワクチンを使っているのだ」などとね。ヘンリーよ、そういう声をあげることで、人々が怖がり目を覚ますとでも思っているのか?あなたは小学生のように「なぜ?」と問い続ける。人々は政府が自分たちの世話をし、お金をくれ、安全を確保しようとしていると信じ切っている。そんな国民に、あなたの主張する事実や理性が通用すると、本気で思っているのか?

ヘンリーよ、すべては心理学とメディアなのだよ。私がここで何を言ったところで、結果に何一つ影響は出ない。

我々は現在、毎年ワクチンを受けるように人々を調教しているわけだが、そういうこと以上にもっと重要なことが起こっていることに、あなたは気付かないのだろうか?
中央集権的統制と共産主義について、私の友人のジャック(アタリ)が言っていることが正しいとすれば、「平等」こそ我々のアジェンダと新世界秩序の最も中心的かつ根本的な概念となる。我々が「全員がワクチンを受けなければならない」と言うとき、我々がそれを本気で言っている。そのことはあなたにも分かるだろう。しかしあなたが分かっていないことは、「平等」こそがこの運動全体の本質ということだ。

ヘンリーよ、「全員(everyone)」という言葉が鍵なのだよ。これは魔法の言葉だ。全員が同じことをしなければならない。我々が育成したすべての共産主義国家では、この新秩序において計画された「平準化」のための「平等」のため、人々が同じニーズと欲求を持たねばならない。そして全員が同じ命令に従うよう、調教されねばならない。

我々が育成に成功した現代中国では、人々は多くの違いをなくさねばならなかった。全員が同じ服を着なければならないといった小さなことでさえ、文化的平等、物質的平等、つまり「同一性」を浸透させるために極めて重要だった。

もちろん、マスクはウイルスには全く役に立たない。しかし大事なことは、トップダウンの命令に対する服従と適合なのだ。政府の命令に従って「全員」が着用する。これが重要なのだ。それは、全員を「均一(uniform)」にする制服のようなものだ。一体感、順応性、服従性、そして何よりも「平等性」を植え付けるのだ。

ヘンリーよ、もう分かっただろう。ワクチンはこのプログラムにおいて心理学的な意味で極めて重要なのだ。きっちりコントロールしなければならないのは、衝動的で手に負えない人間の心だ。フランシス(ローマ法王)も同じように考えている。ワクチン全員接種計画は、遺伝子への作用を通じた行動制御への扉を開くだけではない。現在の作戦にとってもっと重要なのは、ワクチンによる心理的行動制御である。

ワクチンがウイルスに対して不必要で役に立たないかどうか、あるいは多くの人にとって有害であるかどうか。そんなことはどうでもいい。とにかくこのワクチンは、人間の行動をコントロールするためにこれまでに考案された方法のなかで、最も画一的で協調的な心理的武器なのだ。

制服を着るようにマスクを着用する服従は、しかし、ほんの皮膚表面だけの話である。それはあくまで外部であり、せいぜい美徳のシグナルに過ぎない。

我々は、新世界秩序のために、もっと深い、もっと永続的な服従を要求する。あなたのように自分でものを考える人間なら拒否する注射を、圧倒的多数の国民が、政府とメディアを盲目的に信頼して、その成分も知らずに、注射することを許すとき、それは間違いなく、我々が望む最も重要な勝利となる。

心理学は非常にシンプルだ。あなたのような人が長い間心理学を見過ごしてきたことに、私は驚いている。もし政府が「全員」にワクチン接種を受けさせることに成功したら、もはやワクチンに何が入っているかは重要ではない。

重要なのは、適合性、服従、そして「平等」の感覚である。これらが個人的で内面的な「平等」と信頼の感覚を生み出す。セックスや宗教儀式で見られるように、人間が体に入れることを許容するものは、心や信念と深く関わっている。しかし精神面において、人々はすでに我々に降伏した。我々のワクチンを喜んで受け入れた者もいれば、あなたがすでに目撃しているように、世界中の政府が行使する強制力によって受け入れた者もいるが、いずれにせよ、人々は我々の前に膝を屈した。

あなたは自由、個人の尊厳、所有権といったことをやたらと持ち上げているが、これらが征服されることがあなたにとって苦痛だったところで、我々は意に介さない。

我々は、古くて疲弊した文明を解体しようとしているのだ。あなたはそれをやたら守ろうと奮闘しているがね。我々としては、こうした手段が必要だと考えている。もし人々が他の「全員」と同じになるため、つまり「平等」になるために、自分や自分の子供たちの体にワクチンが侵入することを許すなら、自分の資産やライフスタイルも同じように平等化されることについて、人々は反対することはないだろう。

ヘンリーよ。いずれにせよ、自分にどの程度の影響力があるか、ちょっと考えてみるといい。問題解決のために人々を合理的に説得したり理性に訴えたりする。そういう古めかしいやり方で、あなたと同じような古い思考を持った反体制派と連れ立って、結局どの程度の影響力があったのか。ちっぽけなウイルス、簡単な詐欺、あちこちで行われるワクチン接種。結局あなたには何も止められず、すべて達成されるのだよ」


※参考書籍
ワクチンからの脱出パスポート(泉パウロ)
ワクチンとゾンビ(泉パウロ)
超・特効薬イベルメクチン(リチャード・コシミズ)
コロナワクチン接種者は「脳溶解ゾンビ化」する!(飛鳥昭雄)





  ワクチンの真実3











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